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今年還暦、スゴい須永の今日から美婆トレ

人生120歳の時代、どこまで豊かに美しく生きていけるか、日々感じ、学んだことをお伝えすることでシェアし、ともに幸せな道を進みたいと思います。

❤️スゴい須永の今日から美婆トレ❤️


2026/04/13


 💠『改憲』してはいけない💠

感謝しています❣️

今日もご訪問ありがとうございます❣️

ここへ来て、大事なことではあるけど『トイレ掃除』云々と言ってる場合ではないかもしれない。

私のところに届くLINEその他によれば、日本の総理大臣は『憲法を尊重する』と言いながら、なぜか『改憲』を急いでいる。

日本は民主国家と思っていたけど『改憲』は誰かの鶴の一声で決まりそうなところまで来てしまっている。

『改憲』ということは、日本が戦争できる国になることを意味している。

正確には、日本とどこかの国が戦争するのではなく、アメリカが戦争する時、米兵を守るため、死なせないため、米兵の前に二重三重に日本兵を並べるための『改憲』。

つまり、日本の総理大臣は、日本の国民の幸せを爪の先ほども考えてはいない。

日本も日本人もなくなってもいいと思っているのだろう。

そうはさせない。
報道されないだけで、日本各地の『改憲反対』『戦争反対』デモの勢いは、開催地と動員数が増している。
現政府の支持率7割も根拠はないはず。

現行日本国憲法は、日本の宝であり世界の宝でもある。

なぜなら、この憲法により、日本は自ら戦争しないことを表明するだけでなく、世界中のどの国からも攻撃されないことを表明しているから。

このことは、アフガニスタンで銃撃された中村哲医師が国会で証言されている。

自分は『9条』があるから、政府軍からもタリバンからも狙われないのだ、と。

日本人よりも諸外国の方が『9条』の意味をよく知っている。

ならば増して日本は毅然と現行日本国憲法、特にも9条を掲げなければならない。

『改憲』などやってる場合ではない。

原油不足による弊害はすでに出ているのに、根本解決を先送りして『改憲』ばかりをテーブルに載せる神経を疑う。

戦争してはいけない。
させてもいけない。

その歯止めをかけるのは現行日本国憲法。

この憲法を『改憲』させてはいけない。

国民の誰も戦闘体制を望んでない。

マスコミを味方につけているから何も怖くないのだろうが、この国民の誰もが望まないことを力づくでやろうとする人を私は支持しない。

ありがとうございました❣️

今日の美婆トレ❤️

今日もワクワク絶好調❣️

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