インタビュー記事が掲載されました!
当公演のプロデューサー・俳優:蓮池龍三(マックス役)へのインタビュー記事が、ゲイのための総合情報サイト「g-lad xx(グラァド)」に掲載されました!
http://gladxx.jp/people/1406.html
聞き手は、同サイト主催の後藤純一さん。
同サイトでは、ゲイをはじめとしたセクシャルマイノリティの方々の支援・応援のために様々な情報提供を行なっています。
舞台『BENT』に興味のある方も、「セクシャルマイノリティって何?」という方も、ぜひご一読ください(^-^)/
(光)
アフターイベント詳細♪
『BENT』への思い、「生きづらさ」などについて、当公演のプロデューサー・俳優:蓮池龍三(マックス役)が、2日間に渡って様々な経験をお持ちのゲストを迎え、率直かつ本音で語り合います。司会:堀 光太郎(衛兵・伍長役)
○6月4日(土)13:00の回終演後※
○6月5日(日)13:00の回終演後※
※終演後にいったん休憩を挟み、15:30頃から約40分程度の予定です。
~ゲストのご紹介~
ゲストには次のような方々の出演を予定しています。
「こわれ者の祭典」代表・依存症当事者
月乃光司氏朗読家、会社員。10代の頃より不登校、対人恐怖症によりリストカット、首吊り、薬物乱用などの自殺未遂を繰り返す。アルコール依存症になり精神科病棟に3度入院。同じ「生きづらさ」を持つ仲間との出会いにより回復。自伝的小説『窓の外は青(新潟日報事業社)』を平成13年に出版。著作多数。心身障がい者のパフォーマンス集団「こわれ者の祭典」代表。NHK教育『ハートをつなごう』~依存症~出演中。http://sky.geocities.jp/tukino42/
漫画家
歌川たいじ氏43歳で漫画作家としてデビュー。2010年2月『じりラブ(集英社刊)』2010年12月『ツレちゃんに逢いたい(チャリティ企画)』が、いずれもヒット。人権意識に根ざしたエピソードを、涙あり笑いありのペーソスに満ちた作風で展開し、人気上昇中。更新を続けてきたブログ『【漫画】♂♂ゲイです、ほぼ夫婦です』が、一日10万アクセスの大人気ブログに。 http://ameblo.jp/qm080952/
自分の性に揺らぐ中学生・高校生の君たちへ「君のままでいい.jp」呼びかけ人 http://www.kiminomamadeii.jp/
シンガーソングライター
荒木 恵氏1971年8月12日大阪生まれ。幼少:人前でピンクレディを踊って歌う。中学:登校拒否で音楽ばかり聴く。高校:ピアノで作詞・作曲をし文化祭で曲を使われる。19歳:ゲイバーに勤める。23歳:大阪朝日放送『わいわいサタデー』第3回ニューハーフ美人コンテスト優勝。~コンテストの第2審査でオリジナル曲『母へのメッセージ』を弾き語り~。27歳:東京上京。28歳のから六本木、新宿、渋谷のライブハウスにて歌い始める。現在:路上ライブを中心に新たに音楽活動中! http://ameblo.jp/ai33wk/
――さて、当日はどんな本音トークが展開されるのでしょうか?!どうぞご期待ください。
二週間前
はすいけタイムス
+オーガニックシアター提携公演
『BENT』
いよいよ舞台の幕開きまで、
ちょうど二週間になりました
\(^^)/\(^^)/
5月2日。
まったなしスタジオには
全キャスト、主たるスタッフが集合し、
粗通しを敢行!
文字通り、頭から最後まで通す稽古。
まだまだ細部まづ詰まっていない
粗い段階なので
「粗通し」と呼ばれるもの。
照明さんや音響さんは、俳優がこの場面ではこのあたりに、
立っているのか座っているのか、
横向きか俯いているかなどなど
細かくチェックして、
各パートのプランを立案するのです。
稽古の山でいえば七合目あたりでしょうか。
かすかに頂きは見えてきて、けれど
ここからのが色んな意味で辛いところです。
おかげさまでチケットも動いていて、
制作としては、演技を見守るばかり、
と、そこに雑誌掲載の確認メールが。
(>_<)稽古場を抜けて連絡をしなければならず
見逃した場面もありましたが、、、
なかなかの出来でした!
(制作/高橋)
+オーガニックシアター提携公演
『BENT』
いよいよ舞台の幕開きまで、
ちょうど二週間になりました
\(^^)/\(^^)/
5月2日。
まったなしスタジオには
全キャスト、主たるスタッフが集合し、
粗通しを敢行!
文字通り、頭から最後まで通す稽古。
まだまだ細部まづ詰まっていない
粗い段階なので
「粗通し」と呼ばれるもの。
照明さんや音響さんは、俳優がこの場面ではこのあたりに、
立っているのか座っているのか、
横向きか俯いているかなどなど
細かくチェックして、
各パートのプランを立案するのです。
稽古の山でいえば七合目あたりでしょうか。
かすかに頂きは見えてきて、けれど
ここからのが色んな意味で辛いところです。
おかげさまでチケットも動いていて、
制作としては、演技を見守るばかり、
と、そこに雑誌掲載の確認メールが。
(>_<)稽古場を抜けて連絡をしなければならず
見逃した場面もありましたが、、、
なかなかの出来でした!
(制作/高橋)


