ZARD~夏を待つセイル(帆)のように~ ZARD - 夏を待つセイル(帆)のように - 大好きな君と過ごした時間 僕はずっと君との出会いを待っていた。 まるで、風を待っている船のセイルのように キミと出会ってはじめて海原を走る キミが背を押してくれて 僕はそれを信じて走る どちらが欠けても二人の船は走らない これからも、ずっとずっと 君との旅を続けたい