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カンミキリムシ(カミキリムシをイメージ)
カンミキリムシ(カミキリムシをイメージ)
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カンマキリ(カマキリをイメージ)
カンマキリ(カマキリをイメージ)
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カンブン(カナブンをイメージ)
カンブン(カナブンをイメージ)
| ☆接着剤は使いません! ―――缶蓋ベースの廃品生物の世界です。 |
ブログより文章引用
カンブンの作り方
造形の素材はゴミ箱から! 材料は、なるべくお金がかからないようにやっています。理由は「お金がないから」です。 でも、「リサイクル」ではないと思います。・・・だって、無駄なものを作っていますから・・・。 無機的な素材を加工したり組み合わせたりして、生物を作っています。 基本的な方針として「素材の形を最大限活かす」「加工は最小限に」と思って造形していますが、力量不足のために、なかなか達成感を満たす作品は少ないものです。 素材の形と実際の生き物の類似点を発見し、組み合わせる。 本来出逢うはずのなかった素材同士が組み合わさって新しい造形が生まれる時の喜びは、ケッコウ良いものです。 それでは物足りないという人は、カン虫工作のヒント!をご覧ください。 大人のくせに工作遊び・・・。いや、大人になったから意識的に頭と手先を使うのです。 脳トレと心の活性化を期待して・・・。基本的に接着剤は使いません! ラジオペンチと材料さえあれば・・・、作ってみませんか? カンの良い人は作れると思います。
カンミキリムシ(カミキリムシをイメージ) 材料です。 ツナ缶の蓋⇒中2枚 コーン缶の蓋⇒1枚 サンマの蒲焼缶の蓋⇒1枚 サンマの味噌煮缶の蓋⇒1枚 ロックタイ⇒大2本 カーテンフック⇒大4本:中2本 ネジ⇒7M:2個 ナット⇒7M:2個 ローゼットワッシャー⇒7M:4個 ラップの歯⇒1本 ベルトの金具部分⇒1個(プラスチック製ですが・・・) ゼムクリップ⇒小2個 モールみたいなもの⇒2本(カンぶと虫でも使用した、園芸用の奴です) ヘアピン⇒1本
カンブン(カナブンをイメージ) ツナ缶の蓋:1枚 コーン缶の蓋:1枚 何の缶か分からない小ぶりの缶の蓋:1枚 ゼムクリップ:ジャンボ4本、小2本 安全ピン:大2本 目玉クリップ:小1個 ビデオテープの部品:1個(テープのガイドになっている管状の金属板) 靴下を買ったときについているクリップ:2個 ネジ:M6を2個
このようなメッセージが入りました。
出版経験があるそうです。
ワタルがわらった
http://www.pub.co.jp/s/shop/g/g4-7974-6640-5/
このお話は、長崎県立桜が丘養護学校で本当にあった出来事をもとにつくられました。
体を動かすのが苦手な四人組が結成した右脳クラブの目的は、仲間のワタルを喜ばせること。
笑わないワタルのために、みんなが考え出した文化祭ヒーロー登場で奇跡が起きる!?
私が関った生徒4人の実話を基にした絵本です。
●病気の人の毎日にも笑いはあふれている。
●病気そのものは不幸ではない。
●「出来ない奴は居なくていい」という考え方は、間違っている。
などなど思いは他にもあるのですが、主題として伝えたいことは『ナナ』と似たものを感じます。
前任校では、病弱の生徒との出会いが多く、何人も見送りました。
そこで、4人の存在の記録を残したくて作った本です。
だから活動としては、出版で自己完結してしまい、宣伝もしていません。
花梨さんの活動を知り、メッセージを伝える活動の大切さを感じています。
「本を売るのではなく、メッセージを伝えたい」という、絵本制作時の気持ちが甦えりました。
今後の活動を考えてみます。
| 命の大切さを訴える活動をしていきます。 |
私たちは、今後NPO法人を立ち上げます。ここまできたのには、色々な思いがありました。 ヤフーブログで出会った人たちと絵本を作成し、いろいろな人を励まし、命を救うことも出来ました。 不登校児も学校へいけるようになりました。 乳がんと闘い、生きる希望を失いかけていた人も、諦めない心を取り戻し、心に生きる勇気がわいてきたとのことでした。 投げやりだった気持ちを奮い立たせ、考え方が一変したともいってくださった方もいます。 このブログでたくさんの人と出会い、色々な人生があるのだなと思いました。 この「秋の芸術祭」は、みなさんにお世話になっているお礼もかねて、掲載させていただきました。 廃品を利用して造形し、たくさんの芸術を生み出して、作品を作成している姿に感動しました。 素晴らしい芸術家と出会えて嬉しく思います。 今後も応援したいと思いますので、宜しくお願いいたします。 ブログを拝見し、取材させていただき、記事を書かせていただきました。 感謝しております。ありがとうございました。なお、この芸術祭は今後も続けます。 秋ではなくなるので、秋はとりますが、是非紹介したい方がおりましたらお知らせください。 自薦他薦といません。ブログを取材して記事を書かせていただきます。 といっても時間があるとき、気の向いたとき書かせていただきます。 私を感動させる作品に出会いたいと、切望しています。