今朝起きたら、いつになく重いからだ。起きたのはまともな時間。おかみさんは仕事だったので、すでにおきてました。テレビの音がいつになく耳障り・・・・。とてもゆっくり寝ていられる感じがしない・・・。仕方なくおかみさんがまだ敷きっぱなしの布団へ。
しばらくして娘がおきだしてきたので目が覚めました。でも異常に思い体は変わりません。とてもおきられるような状況ではない・・・・朝の薬を飲んでまた横に・・・・しばらくまっても全く変わりありません。それどころか体調は悪くなるばかり。たって歩くのも辛い状況。何かにつかまらないと立ち上がるのもしんどい・・・。脈拍・心拍を測ってみる・・・・90前後・・・いつも心拍数が50台の私にしてみればかなり早い。やばい・・・・息苦しい。手足も冷たい。このままだとまた過呼吸になりかねない。
そうだ、頓服。ドクターに処方してもらった頓服を飲もう。過呼吸になった自分の姿は絶対子供になんか見せたくない・・・・。
頓服を飲んだにもかかわらず、心拍数も落ちない。仕方ない・・・おかみさんにメール。今の状況を出来るだけ詳しく書いてメール。でも帰ってきたメールは・・・
「私は専門家じゃないので、主治医に電話したほうがいいと思います」
そんなことはわかってる・・・・・でも、・・・・・がっくりとしながらメールを返そうとしたら、お上さんから電話が。内容はメールと同じ。「もし必要なら早く帰るから、でんわしなさい。あとでまた電話かけるから」

仕方なく思い体を起こして、診察券を取りに部屋に。そしてドクターに電話。ドクターの説明を受けて、折り返しおかみさんに電話。「どうする?早く帰る?」の質問には、力なく「・・・いいよ・・・」と答えただけ。とにかく疲れてしまってました。でも、今日はそれだけで終わりませんでした。

つづく