大胆不敵な題名の割に、内容ははっきり言って凄く弱気なないようになりそうな感じがします。

よく、同じ英語でもかなり違いが国によって違います。先日台湾に行ったときの外国語教室の看板には、「美国語教室」なる看板が多かったです「美国」=「アメリカ」ですから、スタンダードはアメリカ英語なんでしょうね。
確かに言葉に違いがいるのは確かです。エレベーターに乗ると気がつくのが2つあります。一つは2階が1stフロアーと表示されていること。一回はロビーもしくはグランドフロアのGで表記されています。
もう一つは、「しまる」のボタンがなくて、そこに非常用のベルのスイッチがあること。私一回間違えて押してちゃいました。

発音にしてもアメリカ南部は、まったく違う言葉みたいです「○×△■・・・ユーノウ?」みたいな感じみたいです・。オーストラリアなんかも独特で「トィデイ」が「トゥダイ」なんていうのは有名ですね。

研修のときシンガポール人2人と組まされて、宿題してたときはほんとに大変でした。2人は完全に理解してるんですが。私は、何をはなししてるこのか全く意味不明・・・3日目でやっとなれ来ました。
それ考えると、日本語の方言なんてかわいいものかもしれません。今年も何度か外国に行かなきゃなんないんでしょうね~~できればパスしたいけど層も行きませんしね。ま。こ年ももなんとかがんばりましょう。