さて、私の家系以外にも、おかみさんのお母さんが結構霊感が強いようで、近所の方の様態変化を察知して救急車呼んだりしたことがあるそうです。
おかみさんはというと、その血筋はあまり引いてないもよう。それでも、出るときは出るようです。
ある夏の日のこと、私が寝ていて夜中にふと目が覚めました。ふっと、横を見るとソファーにお上さんが寝転んでいます。
「あつくてこちらに移ってきたんだな・・・」
でも、なん変???・・・・でもまあいいか。私はそのまま眠りに・・・。
翌日・・・。
おかみさん「昨日へんなもん見た・・・」
私 「ソファーで夜中に寝てたね。どした?」
おかみさn「じつは・・・・。」
お上さんの話では、リビングのソファーから見えるすりガラスのドアの向こうに人影がじっとこちらを見るように立っていたというのです。一人は男性のようで、二人目は女性。その二人の間に子供らしき影が・・・。
私 「そういうときは。俺を起こすか電気付け労よ」
おかみさん「でも、こわくて動けなかったから・・・。」
私のほうでは、特段の異常は感じませんでした。悪さをするようなものではなさそうです。おかみさんにそういってとりあえず納得させては見ましたが、実は気にかかることをちょっと重い出しました。
マンション専用の外にある立体駐車場の横に大きな石があったことがありました。どうみても、その石はお墓のし石。。。。。ちゃんとお払いしたのか、供養したのか、今となっては分かりません。きっと、そこのお墓の人が家族の中にちょっとお邪魔に来たのかもしれません。
おかみさんはというと、その血筋はあまり引いてないもよう。それでも、出るときは出るようです。
ある夏の日のこと、私が寝ていて夜中にふと目が覚めました。ふっと、横を見るとソファーにお上さんが寝転んでいます。
「あつくてこちらに移ってきたんだな・・・」
でも、なん変???・・・・でもまあいいか。私はそのまま眠りに・・・。
翌日・・・。
おかみさん「昨日へんなもん見た・・・」
私 「ソファーで夜中に寝てたね。どした?」
おかみさn「じつは・・・・。」
お上さんの話では、リビングのソファーから見えるすりガラスのドアの向こうに人影がじっとこちらを見るように立っていたというのです。一人は男性のようで、二人目は女性。その二人の間に子供らしき影が・・・。
私 「そういうときは。俺を起こすか電気付け労よ」
おかみさん「でも、こわくて動けなかったから・・・。」
私のほうでは、特段の異常は感じませんでした。悪さをするようなものではなさそうです。おかみさんにそういってとりあえず納得させては見ましたが、実は気にかかることをちょっと重い出しました。
マンション専用の外にある立体駐車場の横に大きな石があったことがありました。どうみても、その石はお墓のし石。。。。。ちゃんとお払いしたのか、供養したのか、今となっては分かりません。きっと、そこのお墓の人が家族の中にちょっとお邪魔に来たのかもしれません。