夜明け何気に目が覚めた。日常の癖かな。まだ、太陽は顔を出してない。少し待って見ると、太陽が顔を出してきた。恥ずかしいのか…朱くなっている。日常のことやのに…出てくるとこをじっと見られるのは恥ずかしいようだ。ますます、朱くなってきた。あまり、じっと見る事が恥ずかしようなので、見る事を諦め、部屋で寝てると、眩しい光に呼びだされた。すると、東の空にいつもどおり強くて優しい太陽が微笑んでいた。今日も1日…よろしく頼みます。