照れながら・・・・家のヤンチャ坊主君、昇級はなりませんでした。でも、一所懸命にがんばってましたので、たくさん褒めてあげました。うれしいクセに、恥ずかしいのか・・・「合格してへんのに褒めやんといてや、それよりコーチにな・・・・・」と言って、話しをそらせて、ワザと照れ隠しをしていました。ええんやで、褒めてもろたら、素直に喜んで、ええんやで、はずかしくないからな。でも、微妙な少年の心もわかるよな・・・・