覚えていない
嘘だ
響く 動く 温もる 叫ぶ 痛む 震える
心の奥の奥に
自分に腹が立つ
分かってるくせに
唯一に救われる
己が生み出したフィルター
一枚しか無いよ
取れないよね
まだ分からない?
分かりたくない?
分かろうとしない
脳は主の意見を聴き取ろうとはしない
それでも 消えることを許してはくれないんだ
よくできてるなぁ
コントロールが出来ないけど(笑)
壊しても 壊れても
そのスピードとは反比例するように
上手に 上手に
治してくれる
賢い答えって何?
一つしか無いのか そうではないのか
それさえも導き出せないなら
やっぱりいらないや
go or back ?
あ”ーーーー 今日はだめだ!!
仕事しよ~♪
「 こっこを捨てた人や
こっこを残して死んだ人が
後悔するぐらいの、
そいう人間になりたい。 」
ただ それだけが
今まで
こっこを 生かせてくれていた。
そして今、
こっこは自分を 愛してる。
その力が、
やさしく
痛々しく
強い渦になって、
こっこを 歌わせてくれるの。
96.11.21
( Cocko インディーズ時 談 より抜粋 )
ありがとう
愛しているよ
私には、食べ物の好き嫌いが一つもありません
少し自慢なんです(笑)
しかし、匂いには人一倍敏感で、その点においては人よりも好き嫌いが激しいと思います。
人を好きになる理由について、
見た目、性格、その他、人によっては様々な理由があると思います。
私にはその中の一つに、『匂い』という要因が大きな割合を占める場合があります。
一概に匂いといっても、体臭、口臭、香水の匂いといろいろあり
それに違いは無いのですが、
私の言う『匂い』とは『雰囲気』の匂いの事なんです。
上手く説明出来るか分かりませんが、
「何となく好き」や「理由は分からないがとにかく好き」、「全部好き」等と
感じた事はありませんか?(表現が下手ですいません 笑 )
この間何かの記事で、「人は、自分には無い遺伝子の持ち主に惹かれる傾向がある」
と書いてありました。
その遺伝子から成るフェロモンに惹き付けられるのだと
「なるほどなぁ」と 思わず感心してしまいました。
経験上、私が好きになった人は自分には無いもの
感覚的に無いと思われるものを、多く持ち得ていたと思います。
人はそれらを本能的に感じ取り、惹かれていくのだと
すごいな 第6感 !!!
そう思いません?(笑)
