Qちゃんと
繁華街を歩いてたの



やや裏通りの 雑居ビルがゴチャゴチャした感じのところ


道の突き当りに
ハワイアンBARがあって
まいのこは ココで呑む必要もないかな~ って 思ったので
ふわっと飛び上がって
『別の道にも行ってみようよ』 って Qちゃんに言った


気が付くと 大きな長~~いテーブル に
沢山の食べ物がおかれてる場所 に 居た



(ハリーポッターの食事シーンみたいな)

冷凍ネズ画像はグロいので普通のやつ
その中に 皿にのった
【毛のない冷凍ネズミ】 が あった
すごく身体に良いらしいけど 正直ムリ・・・オエ━(´Д`|||)━!!!!とか 思ってたら
いつの間にか 冷凍ネズミが口の中に居た

え!? とった覚えもないのに・・・(´;ω;`)モゴモゴ口の中で 死んでるハズのネズミが ピクピク動き出した
根本から3cmほどのトコで千切れてる尻尾を 口内でピクッっと動かす
うげぇぇ!!!!(((´;ω;`)))”吐き出す” という選択肢は何故かなかった(笑)
まいのこは
噛むのだけは絶対嫌!!!! と 思って
口の中のネズミを持て余してた
『ネズミは狭いトコが好きだから』 というイメージが 突然頭に浮かび
それに応えるように ネズミはぐいぐい 私の喉の奥へ突進してきた

やめ~~~てぇ~~~~~~~~(゚д゚lll)!!!!!ネズミは喉を通り過ぎて もはや食道に達しようとしてる
あぁ・・・ここまで来ちゃったらもう・・・・(゜∀。)←こわれたまいのこは 意を決して ゴクリ と ネズミを飲み込んだ
食道から胃へ ズズズズっと 擦れながら ネズミが落ちていく感触・・・

なんてこった・・・Ω\ζ°)チーンと 思ったトコで目が覚めた
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最終電車へ急いでた

Qちゃんは間に合ったんだけど 私は目の前で扉が閉まっちゃって
走り出した電車の窓から
『まいのこちゃん お達者で~』 とばかりに手をふるQちゃん
(´∀`*)ノシ バイバイ


『まいのこちゃん お達者で~』
ちょっと 待てぇぇぇえええええええい ヽ(`Д´)ノプンプンまいのこはホームを走ると
はぁッッ!!!! とジャンプして Qちゃんの居る窓のヘリにしがみついた

ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


夢なので 風の抵抗や体重とかはなく
まいのこ は よっこいせっ と 電車の中にすべりこみ・・・
どんなもんじゃいっ!!!!!!(`・∀・´)エッヘン!!と ドヤ顔した
