生後3日 おっぱいガチガチで痛い! | アメリカでの年子育児日記

アメリカでの年子育児日記

2009・2010年と年子を出産。
2011年4月にアメリカにやってきました。
子育てやアメリカ生活を綴っていきます。

出産から3日目。


起きたときに肩が痛くて変な寝方をしたかなと

思っていると、おっぱいが熱い。


張ってきたのかなと思っていると朝一の授乳時間になり、

新生児室に行き、慧ちゃん授乳。


乳首が短いため、うまく飲めず、顔を真っ赤にして
泣き叫び、全身で抵抗。


毎度のことですが、悩みます。


結局2ccしか飲めていませんでした。

30分も時間をかけたのに・・・。


慧ちゃんは昨晩から黄疸治療中のため、

朝一の授乳以外は看護士さんに預け、搾乳して与えることに。


婦長さんが私の代わりに絞ってくれましたが、

痛いのなんのって!!


自分で搾乳すると痛くないようにしてしまい、

絞り方に偏りができて、しこりができてします。


婦長さんに全体を揉んで手で乳輪搾乳してもらい、

30分で20cc搾乳。


2時間おきに自分で搾乳することにしました。


今2回目の搾乳が終わりましたが、1時間経過したころから
おっぱいが痛み出し、岩みたいに超硬い。


鏡で見ても外見は変わりがないが、中身は炎症状態みたいに
熱くて痛い!!


出産してもこんなに痛みが伴うのか・・・。


お母さんは大変だ。


この痛みで本当に今日は寝れるのかな?

もうすぐ慧ちゃんが帰ってくるころだな・・・。


おっぱいを冷やす保冷剤みたいなものを貸してくれるらしいので

ナースステーションにこれから行ってきます。