旅行記、2日目はバルセロナ市内観光の続きその2。
グエル公園⇒ピカソ美術館と見たあとはサグラダ・ファミリア。
ガウディの建築物で一番分かりやすいものだと思われます。
これ↓最初通りを挟んで50メートルほど離れてから撮った一枚なんですが・・・
そしてホントに今も建築中なのが分かる。
入場して、生誕の門へ
名前の通りキリスト誕生についてのストーリーが描かれています。
真ん中をズームするとこんな感じ。
入場するとホントに建築現場で資材とかがゴロゴロしてた。
天井(中から)
中の柱が枝分かれしているのは樹をあらわしていて
光が入った時に木漏れ日になるようにするらしぃ。
ちなみに上の展望台?に上がるエレベーターもあったんですケド3時間待ちとかいってた。
(ゲームショウか何かかよ、苦笑)
裏を抜けて"受難の門"へ
寄ると像が見えます。
コレもストーリー仕立てで磔刑とかの流れを描いているそうな。
ズーム
ちなみに受難の門はガウディとちがう建築家によって作られているらしく、
その建築家の個人的な想いがあるらしくあんまり評判はイイとはいえないらしぃ。
(ガウディ本人の像が居たりもする)
これでバルセロナ観光はおしまい。
次のバレンシアへバスで360kmほど移動することになります。
・・・で、問題(自分はそうでもなかったんだけど)が発生した。
また続く。(スンマセン)







