Q. つい先日、8週目で繋留流産と診断され、その次の日に手術をしました。手術の際に全身麻酔をしました。全身麻酔をするのは初めてで、眠って起きたら全て終わっているものだと思っていました。手術の痛みは全く無かったのですが、3回程天井が見えたのを覚えています。その後なんとなく意識が戻ったときはオペ室から病室にガラガラ運ばれてる最中でした。目は開けれなかったのですが、なんとなく意識は戻っていて痛い!痛い!と大声でずっと叫んでいました。意識はあるのに、自分を制御できず思ったこと全て声に出して叫んでいました。病室のベットに運ばれて、すぐ旦那が来てくれたのですが、その際もずっと痛い!麻酔を打って楽にして!眠らせて!助けて!等と叫んでいました。今でも何を叫んだかはっきり覚えてるくらい意識はありました。意識はあるのに、自分を制御できず叫び続け、まるでドラッグ中毒者かのようで自分で自分が怖くなりました。しばらくして視界もはっきりし、落ち着いてきた事が自分でも分かりました。もうあんな思いは二度としたくありません。今は前向きに立ち直っています。全身麻酔をしたことがある方、このような体験をなさった方はいらっしゃいますか?このような反応は誰にでも起きる事なのでしょうか、、、
A. こんにちは。稽留流産で子宮内容除去術経験者で、二児の母です。大変でしたね。。お察しします。質問者様が入れたのは恐らく、全身麻酔ではなく、静脈麻酔だと思います。通常は静脈麻酔を使用します。静脈麻酔は、鎮静剤の様な物で麻酔としては弱いのです。私の場合は麻酔が効かず、術中もずっと意識がありました。痛いやら怖いやらで、術後旦那に泣きつきました。ただ、身体はあまり自由がきかずで術中は動けず、術後診察で医師に伝えると、稀に効かない人がいると。その一年後二人目を別の大きな病院で予定帝王切開だったので、医師にしつこく麻酔に不安があると伝え、帝王切開は硬膜外麻酔という全く別の麻酔ですが、丁寧に対応してくれて一つもトラブル無しでした。一人目は個人の産婦人科で緊急帝王切開で麻酔のトラブルが少しあり不安もあったので、二人目は更に慎重でした。個人の産婦人科は麻酔科の医師がおらず産婦人科の医師が麻酔するので、麻酔のトラブルは多いです。次に診察があるなら、一言医師に伝えたら良いかと。スッキリします。お大事にされて下さい。
Q. 吐き気、めまい高2男子です最近立っているときにめまいを感じ、ひどいときには吐き気がします。座っていれば、数分すればおさまります。でも、頭痛や腹痛といった症状はまったくなく顔色も普通にいいんです。こういったことはありますか?ただの貧血なら顔色が悪くなるはずだとおもうのですが、軽い貧血なら頭痛も顔色が悪くなることもないのでしょうか?
A. 貧血気味なのかもしれませんね。貧血の症状は人によって様々だと思いますが、私が貧血になった時は脱力感、吐き気、動機、しびれと震えが急に起こり座っててもおさまらず病院行きになりました。めまい、吐き気で一概に貧血とは判断できません。もしかしたら感じないだけで身体が疲れている…ということもあると思います。若い時は全然疲れてない。と思ってても身体には知らず知らず疲れが蓄積してると思いますので(現に自分がそうでした)鉄分、ビタミンをしっかり摂取して下さいね。
Q. 不安神経障害と発達障害を持つ者ですが質問です。本屋さんやホームセンター、スーパー等に入ると高確率で頭がぼうっとし、働かなくなります。脳に膜が張ったみたいになり、混乱します。買わなきゃいけない物があってお店に来たのに分からなくなり、メモなどを見ながらでないと必ず買い忘れがあります。何を買うのであったか、と思い出そうとしても頭が働かないのです。これは発達障害(アスペルガー)の症状なのでしょうか。それとも広場恐怖症のようなものなのでしょうか。普段、家にいる時も脳に膜が張ったようにぼーっとしていますが、お店に入るとより顕著で困っております。今もぼーっとしているので、文章がおかしいです、申し訳ありません。一体何が原因なのか、これだけでは判断しにくいとは思われますが、分かる方覚えのある方、解答してくだされば幸いです。どうぞよろしくお願い致します。
A. 専門家じゃないので的外れでしたらすみません。子供がアスペルガーで、私は不安障害などを患っていますが、アスペルガーの娘はそそっかしいけどボーッとはしていなくて、私よりテキパキと買い物を進める感じです。私はあなたと同様にボーッとしたり混乱してしまう方です。(病気じゃない時はそうではありませんでした)だから、ボーッとするのは発達障害のせいというより、病気のせいなのかな?と思いました。アスペルガーは、混乱するとしても、いつものパターンからそれた時の対処に人より時間がかかったりするような感じですよね?お店だと、買いたい銘柄がなくて、代わりに何を買うかで迷い混乱するような…娘を見ていると、そういうイメージです。だから、目的の物がなかったらどうするかまではじめにイメージしておくよう教え、大きくなってからは混乱しなくなりました。不安障害の私は、緊張で動悸や混乱が起こり、それが高まるとストンと落ちるように頭に霧がかかり(自己防衛?)、酷い時は、お店に何しに来たのかよくわからなくなります。でも、結局の所、私も娘もどちらも買い物の前にメモを用意しないとダメです(笑)仕事なら、デスクに付箋貼りまくりです。仕方ないですよね、すべてが治せる疾患というわけではないですし、病気と障害と性格との線引きも曖昧なものですから…。得手不得手は誰にでもありますしね。娘の主治医も言っていましたが、病気だろうと障害だろうと、自分の苦手をきちんと理解してどう補うかが問題で、工夫次第でちゃんと生活が成り立ちさえすれば問題ないのではないでしょうか。