ハラハラ看護婦一人言

ハラハラ看護婦一人言

ハラハラ看護婦一人言です。

Amebaでブログを始めよう!
Q. 広島瀬の川病院の精神病院の患者が、2008年に引き起こした殺人事件は、関係者三人とも瀬の川病院の患者であった。一人が、二人を全身をめった刺しにして殺したという恐ろしい事件であった。この三人とも、身よりのない人達で、ありとあらゆる薬を人体実験され飲まされ、注射された結果なのである このように瀬の川病院の担当医の責任が問われる事件がひんぱんに起きているという。ここでは、大変危険なセレネースという副作用が山ほど起きるものを注射している。社会問題をひき起こしそうになる死にそうな圧迫感がきたり幻聴、幻覚もひどくなり他にも、全身大発作ケイレン、全身のぶつぶつ状の発疹、かゆみ、興奮、異常性欲、不安感、呼吸困難、意識消失、無呼吸、心臓停止つまり突然死。また、唇をすぼめたり舌をとがらせたり、舌を左右にゆらしたり目の玉をグルグル回したりヨダレをたらしたりなど。みな、このセレネースの引き起こす危険な副作用である。さらに腕を振り回す、ねじれる、足ぶみ、タップをする。また頭痛、吐き気、おう吐、さらに40℃近い発熱のあと、突然死する。 白血球数減少、低酸素脳症、重いてんかんがずっと続いて最後に死亡する。腎機能低下、腸管麻痺、激しい便秘、筋が異常にこわばるので身体にあらゆる困難を生じ肺炎になり死亡例あり。他にもA4 10枚ほどの副作用が報告されている。この旧タイプの薬を使い続けると、数年後に出てくる副作用もあり、手や足がよじれたりする遅発性ジスキネジアと、呼ばれるものがある。他にも、身よりのない人には新薬を実験されてナチスの強制収容所に入れられたみたいになるので、精神病院を選ぶ時は、注意するべき。 新薬を試すとき、医師は、製薬会社から多額の金を受け取るのだろうか。

A. 西洋医薬は強烈に、本能や生理機能を「弾圧」する…けどやっぱ野性の生命力っておそろしく強いので「壮絶な抵抗」を繰り返す。野性の自分が、殺されまいと暴れ出すのがこの手の凶行。つくづく精神疾患こそは、漢方薬なり、もっと広範囲の東洋医学やハーブティーで、治療してほしいわ。あれは「うまく引き出す」からね長所を。



Q. 腕枕は危険と言う記事を読みました。腕枕をすると、枕をしている部分に圧力がかかり筋肉を動かす神経が麻痺してしまい、全治数ヶ月というけがになってしまった。という内容なのですが。これは、正座も同じじゃないかと思いました!正座もずっとやるとこの症状になってしまうのですか?

A. はい、確かに理論的には正座でも同様の事は起こりえます。痺れた足を根性で耐え、長時間その状態で過ごせば足の神経が麻痺してもおかしくはありません。ただし、普通はそこまで耐え切れず、足を崩してしまいますが。参考になれば幸いです。



Q. 半年前から脇腹にブツブツ悪化してひどいことに…皮膚科に行ったら慢性の蕁麻疹と言われ薬もらったが一向に治らず。気が狂いそうなぐらい痒みと痛み。本当に蕁麻疹なんですかね…皮膚科かえてみようかな。画像を載せたかったけど無理みたいなのでなんとも伝えにくいですが…

A. 「蕁麻疹」なら皮膚から少し盛り上がり、赤く(腫れ)世界地図のような模様ができて猛烈な痒みがありますが、不思議なことに1~2時間、長くても1日もすれば消滅します。あなたの「蕁麻疹」がもし消えなければ「蕁麻疹」ではありませんね。蕁麻疹は何かのアレルギーで体質が原因ですから、薬は対処薬でその症状を一時的に治めるために処方されます。根治薬ではありません。悪化してひどくなったそうですが、痒いからと言って掻き毟ったのではないでしょうか。掻くと皮膚に備わるバリア機能が破壊されて、そこから外敵の皮膚常在菌(黄色ブドウ球菌や表在性ブドウ球菌、また真菌類(カビ)が侵入すると厄介になります。また、色素沈着が生じます。上の条件が当てはまらなければ、病院を変えた方が良いでしょう。お大事にしてください。