【ジャパンC】
過去10年を見ると圧倒的に内枠が有利に見える。
2015年にショウナンパンドラが7枠15番で勝利して以降は勝利した馬は全て3枠から内側。
何か今回は逆らいたくなり、大外8枠⑱タスティエーラを軸にすることに。
前走は一旦先頭も早仕掛けによる敗北。
3頭出走しているダービー馬の中でも評価が落ちている感じ。
狙ってみる価値はあるかと。
元々⑱は山本由伸の背番号なのでジャパンCでは買うつもりでいたので。
相手筆頭には⑧カランダガンにします。
シーマCで⑭ダノンデサイルの2着で日本の馬場は合いそうな気がします。
◎ ⑱タスティエーラ
○ ⑧カランダガン
▲ ①ジャスティンパレス
△ ⑪アドマイヤテラ
△ ⑭ダノンデサイル
三連単1着流しで
⑱→⑧①⑪⑭→⑧①⑪⑭
【京阪杯】
苦手な短距離重賞。
こちらも内枠が有利な傾向で、こっちは内から買うかと思った。
しかしグリーンチャンネルでなぜかジャパンC最多勝は「武豊で5勝」と言うのが流れた。
豊は今回はジャパンCじゃなくて京阪杯に騎乗だし。
と違和感を感じたため、豊が騎乗する⑫ナムラクララを軸にすることに。
相手筆頭にはやはり格から①ルガルを選びました。
◎ ⑫ナムラクララ
○ ①ルガル
▲ ④ヨシノイースター
△ ③ショウナンザナドゥ
△ ⑯ヤマニンアルリフラ
三連単1着流しで
⑫→①④③⑯→①④③⑯

