【安田記念】
海外遠征後の初戦の馬はいつも軽視してるのですが、
さすがにデビュー戦から応援している⑬ソウルラッシュを軸から外すことはできません。
ここまで重賞を16戦して「5-4-3-4」と馬券圏内を外したのが4回のみ。
そんな訳で今回は相手探し。
ここで、枠番からの傾向を調べた。
安田記念の過去10年で一番馬券に絡んだ枠番は⑬ソウルラッシュの入った7枠で8回。
2番目が同数で「3・4・5・8枠」で半数の4回。
今年のG1レースで考えると、
回数的に一番多いのがやはり7枠で、
以下「5枠→6枠→8枠→4枠」の順。
1枠はオークス・ダービー
2枠はNHKマイルCのみ
3枠は大阪杯のみ
と状況で、7枠を軸に考え内枠は切ったほうが良いのか?
もう1つ今年のG1をマイルのレース(フェブラリーS含む)で見たら、
必ず6枠が馬券に絡んでいた。
これまでの事から、
軸は7枠⑬ソウルラッシュ
相手には4~8枠の馬から選ぶことに。
(6枠の馬は必ず入れる)
4枠⑦以降で気になった馬は次の7頭。
⑧エコロヴァルツ
⑩ジャンタルマンタル
⑫ロングラン
⑭ウォーターリヒト
⑯トロヴァトーレ
⑰ジュンブロッサム
⑱ブレイディヴェーグ
海外遠征後初戦の⑩⑱を外し、
前走⑫に負けている⑰を外すことに。
◎ ⑬ソウルラッシュ
○ ⑫ロングラン
▲ ⑯トロヴァトーレ
△ ⑧エコロヴァルツ
△ ⑭ウォーターリヒト
三連単1着流しで
⑬→⑫⑯⑧⑭→⑫⑯⑧⑭
