【天皇賞春】
数少ない長距離戦。
個人的には
馬の距離適性+騎手の技量+展開の味方
で勝負が決まると思ってます。
私が知ってる限りはこれまで3000mを超えるレースは、
菊花賞
天皇賞【春】
ステイヤーズS
ダイヤモンドS
阪神大賞典
の重賞レースとオープンの万葉Sだけだったが、
今年は3勝クラスに松籟Sなるものが増えてました。
それまでオープン以上しかレースが無かったので、
騎手は経験できるのがやはりベテランが多く、豊や横山などは信頼できると思ってます。
展開的には逃げるタイプが⑤⑨の2頭いるので、
よーいドンの展開にはなりにくくラストの脚の勝負ではなく距離適性が重要になるかと!
それなら昨年まで2年連続で制覇したフィエールマンは3年前の菊花賞馬。
翌年の菊花賞馬である①ワールドプレミアはここで勝利してもなんの不思議ではないかと思います。
これが豊騎乗なら良かったのですが、今回は福永。
福永は牝馬&マイルのイメージが強いが菊花賞も2勝してるし、
今回は①ワールドプレミアを本命にします。相手本線は馬柱を見て8枠に3頭同居したオルフェ産駒が気になり、
馬の格から⑮⑰を相手にチョイス。
あとは距離はわからないが安定性から③カレンブーケドール
母父に菊花賞馬の血を持つ⑦ユーキャンスマイル
これにします。
◎ ①ワールドプレミア
○ ⑮オセアグレイト
▲ ⑰オーソリティ
△ ③カレンブーケドール
△ ⑦ユーキャンスマイル
三連単1着流しで
①→⑮⑰③⑦→⑮⑰③⑦
