【京成杯】
メンバー全てが1勝馬。
そのため1勝クラスの特別レースでも不思議でないレース。
よっぽど強い勝ち方をしない限りは、クラッシックには出るだけになるのでは?
と思います。
中山経験も2頭しかおらず、コース適正は不明。
重賞経験はプラスと考え、唯一出走経験のある⑩プラチナトレジャーを軸にします。
晩年のキンカメ産駒で大物感はなさそうですが、
重賞とは言え1勝クラスなら上位に期待はできるかと。
◎ ⑩プラチナトレジャー
○ ②タイソウ
▲ ⑤ヴァイスメテオール
△ ⑥テンバガー
△ ①タイムトゥヘヴン
三連単1着流しで
⑩→②⑤⑥①→②⑤⑥①
【日経新春杯】
今年は中京&2200mといつもとは違うコース形態。
これをプラスにするのはどの馬か?
ってことで予想。
同じ条件の3勝クラスを勝利してる⑩アドマイヤビルゴは外せないかと思いましたが、
同じレースで2着だった⑭ショウリュウイクゾに注目しました。
その時もハンデ戦でショウリュウは56kgでアドマイヤは54kg。
しかし今回は53kgに対しアドマイヤは56kg。
ショウリュウは3kg減でアドマイヤは2kg増。
逆転は可能なのでは?
と推理しました。
同じ時期の神戸新聞杯を2秒以上早いタイムで走っている⑮レクセランスもいますが、
そもそもレースそのもののペースが異なり比較は難しいかと?
◎ ⑭ショウリュウイクゾ
○ ⑩アドマイヤビルゴ
▲ ⑮レクセランス
△ ③サトノソルタス
△ ⑨ヴェロックス
三連単1着流しで
⑭→⑩⑮③⑨→⑩⑮③⑨

