買い占めしているアホと

 

 文明が進んだ証の架空世界で接触し

  ため息一つ

配給という制度により誤った在り方だったかもしれぬが

其れでも皆が皆で同じ境遇で助け合い

 生きて往こうとした

日本人気質はもう 地に堕ちた

 

配給を当たり前と受け入れ

食べるものも窮した時代には

今 現在起きている買い占めなどという

庶民同士の首の占めあいなど

これほどにも公に

これ程にも 滑稽に

これ程にも 無様に

 

今の日本人は 生きている

 

助け合う気持ちも

同じだ、耐えようという気持ちも

無残にも消え失せ

在るのは私服を肥やす

自分さえ良ければという

残念さ

 

時代が違う、確かにそうだろう

が 愚かなんだよ 全てが

 自分という意識を

社会と関わり合う為に在るアクセス部分が

欠損しているというより 成長出来なかったんだね

 

時代は様々なものを受け入れる

其れが全てだとは言えないけれど

 取り敢えず

地獄少女に説教されてこい

 

 

 

 

 

元旦 実家に帰りました。

一度荷物を預け、武で有名な神社にお参りに。
その後弟達の袖をつかみながら←迷子対策 露店を見て回り興奮状態。
だけどお腹に入る量を考えて お好み焼きとアンコ焼き買って実家に戻りました。

・・・。
ほぼ会話が続きません。私が社会から離れた場所で生活し 世の状況を
理解していないのもあるし 実の親とはいっても物凄く緊張していたのもあるし

出された御節を食べながら 速く帰りたいと外をきょろきょろ←絶対バレテタww

色々してもらって お土産に?運百万の毛皮のコートを貰って(゚ロ゚)ギョェ
母はもう使わないから好きにするといいと渡してくれたけど、確か今の世って
毛皮とか嫌う時代でなかったっけ?と考えるも

- 人間の矛盾した思考に 目が座ったり -

羽毛布団は良いのですか? 木造建築は良いのですか? 生き物命に
違いはあるのですか?と

今の時代もう毛皮というモノを必要とされずどこかで眠っているものが多いかもしれない
だからこそ 終わった世の遺産を失礼無く使い切る心得もあるべきではないだろうか?

平然とひき逃げをする車 楽しいからと空気銃で鳩などを打つ人間
命の尊さを 疎かにしている行為とは どういったたものだ?とダンダン怒りがこみ上げ

...が 人酔いした分元旦から帰宅後寝込んだのは言うまでもなかったのでした〇
さて 毛皮のコートどうしよう...

 

 貴方と会えるのは今夜だけ
  何でかな?何でだろう?

 決めた一つ一つに誠実に
 定めた在り方に着実に

 踏み込む 踏み出す

 硝子の靴 音を響かせ
  其れを合図に音楽が流れて

 戸惑いながらにも
  そっと差し出された手に掴まれば
 思わず微笑みで返してしまう

 御伽噺 想像して
  現実に 終止符を打つ

 透明な輝きに 映し出されて
  Danceも竹縄と踵を返して
 
 くるりと回転して ぽん、と飛び出せば
   本当の私が居る

 貴方と会うのは今夜だけ
  そう決めたの

 勝手だと怒ってもいい
 許さないと憎んでもいい

   その代わり
 貴方は一生 私を忘れられない

   其れが望みなの
   其れが...

 

9月から風邪を3回ひいて(うち1回はインフルぽい←予防接種したのに(涙))元々体力が無い
私です。

 

にゃんこず達の世話も疎か気味で にゃんにゃん抗議を受けておりました。。。
そして12月の御トイレ掃除気合入れてーーーうおおおおーーーと
まずアイリスオーヤマの巨大な猫トイレを持ち上げる事も出来ないのでこん棒の支えの原理を利用しなんとかお掃除。

更に大きめのもう一つの御トイレ掃除・・・ここ等は地味に大変です。
んでその隣の子供達用の御トイレは砂ではなくシートを敷いておしっこだけタイプなので楽。

んでもって こいつやねん!寝室の横に檻の中に猫トイレを入れているのですがそやつと格闘。理由は・・・にゃんこず達は 私のベッドの横のトイレばかり使うので←しかも普通サイズ
激しく砂がああああ←臭いを考えてケミカル使用。

 

パパにゃんこなんて...子犬用の首輪してるくらいだし...
ママにゃんこだって...私のPCの横の和ダンスに入って重いせいかPCしてる私の
腕に落ちてきます・・・←ぱぱにゃんこも

子供達三匹は パパママにゃんこ達が私の傍を離れた時を狙って甘えに来ます。
ふさ←足元で にゃっ!とお互いの挨拶の頭突き。
マギ←悲痛な鳴き声で私は悲しいみたいに近寄ってなでられると収まる
ルビ←誰かが甘えてると邪魔しに来る。又は追いかけて戦う?

子供達はなでても本気爪で私の指を捕まえようとするので私の指は傷だらけ・・・トホホ
もうすぐXmas。この子達が治療中に食べさせていた猫缶を出してやるかなぁといたり
亡くなったろびさんはケーキが大好きだった。ケーキが在ると自分も貰うのが当然と
隣で待ってたし(苦笑)
たびさんも 機嫌がよいと食べてたなぁ・・・

と想い出に浸りながら にゃんこずたちと迎えるXmas準備です(`・ω・´)シャキーン

 

  玩具箱の一番下で
   僕は考えていた

 身動き出来ない息苦しい
  まるで朝の電車の中みたい

 其れでも自分から動けない 
  動く事も無く


 只只管 此処から出してくれる
  存在を求めて居続けた

  
 月日は流れ 玩具箱を
  漁る音も消え
 僕らは皆それぞれに 
  諦めを知った


 微かな物音さえも
 見逃さないように
 わずかな希望一つさえ
 叶わぬ此の場所で


 朽ちて逝くだけなのか
  それとも
 又 漁る音を聞くことが出来るのか

  呼んで欲しい
   僕らを
  求めて欲しい
   僕自身を

 そんな風に居たから
  君は...

 改める必要も無く
 感情をネジで止めて
 逆回りの時計が在ればいいって
 願いながら
 今 まだこうしてる

 あの頃のピカピカの玩具箱に
  まだ 固執している


 そんな 僕を
  君は知ったら
   笑うかい?