まだ夏。もう夏。

 
コロナが猛威を振るい世界中を狂乱へと陥らせた時が3月くらい?
2月は始りだったような気がする。
 
今年のお正月はそんな脅威がまだ存在してなくて?地方に住む父母の元へ
皆帰って賑わっていたのに 今年はどうなるのだろう?
 
私達の生活も激変した。給料カットボーナス無しなんてざらかもしれない
会社が倒産した 店が閉めた そうした所でつけが回っている人達もいる
 
マンションを買ったばかりなのにとか ローンが払い終わってないのにとか
不動産業界も俯く状態だろう
 
が この国の政府は自分達へのボーナス支給を当たり前とし政治家だからと
カットされる事も無い給料を得ている。民の血税から
 
私達は何故こうした輩にお金を徴収されなければいけないのだろうか?
日本人はデマをするような精神を持たない事を知っている分政治家はお中世の
貴族の如く澄ましているようにしか見えない。
 
ささやかな願い。
老いて只 唯 孫や子供の帰省を待ちわびている父母に寂しい正月を迎えさせたくない。誰も訪れない 虚しい正月を迎えさせたくない。
 
過去から言えば 被災 様々な災害 そして今回のコロナ
政府は何時も遅れ間違え結局民自身が自分達の力で支え合っていくしかなかったように思える。
 
先を見る力の無い指導者に 未来へのいくかの可能性を選択させることは不可能だろう。故に ささやかな願いさえも 叶わず在るならば 恥を知れと言いたい。
この国の指導者達に対して

 

野生の世界での弱肉強食には程遠いお話かもしれませんが

人がペットとして共に暮らす存在が戸惑いながらも新しいステップに向かう時
人が手助け出来る範囲は狭く 故にペット自身が何処まで?が付いてきます。
 
 
ちよっと説明が?でしたが ペット←実はこの言葉嫌い。
共に暮らす家族であるカピさんが初めての出産。その後子猫達が目を開きよちよち歩きで生まれ育った人様のベッドから飛び降り・・・自由を求めよちよち・・・よちよち
 
カピお母さんは心配性で子猫達がベッドから飛び降りただけで悲鳴をあげ慌てて
ベッドに連れ戻そうとして何故か子猫の喉を咥えたり足を咥えたり・・・
初めての子育て 本能だけが導く中 頑張ったと思います。
 
めんどくさいですが良ければこちら見てやって下さい
 
https://www.youtube.com/watch?v=sVF1FzBQSnA
 
在りし日のカピさん奮闘記。
 
子等は元々手放すつもりもなくきちんと生まれたら全部共に暮らすつもりでした。
有言実行今もカピさんも父にゃんこも子供達も共に居ます。
私の世界に陽はイラナイ。夜という世界が安らぎをくれる
同時に家族を意識させてくれた先代猫(erから復活戻りして1か月以上たっていたのに私を覚えていてくれ私を支えてくれた)猫という存在が群れの仲間として向かえ入れてくれるこの場所で 私は優しく脆くそれでいて強い意志の中守られ守り共に居ます。

 

 時間を止めてとは言わない
  あの頃の、と嘯く事も無い

 何故?は置いて来た
 さぁ!を掴んだ
 
 ぎゅっと握って
 拙く歩く先を - 目を反らし -

 僕らは 臆病過ぎるのさ
  虚しいだけの優しさは入らない
 触れるものが全て何て限らない
  そんな世界で君と...戯れてる

 手に 手を あやす様に
  繰り返し 繰り返し
   動かしながら

 引き寄せて 遠ざけて
  其れでも

 千切れる事の無い無常を抱きしめられたなら
  歌を歌いながら 心穏やかに眠れる
   貴方と 共に 心揺らしながら戯れる


 其の言葉に 其の世界で
  僕らは 私は

 あどけなくゆらゆら揺れて
      只 唯
  寄り添いあっていたいのさ

 

街に出た。
 
歩くのもヒーハー!其れでもとことこ。小さな和菓子屋さん お客さんは中に一人ずつしか入れないようスーパーみたいに1m事に行列。
 
だいぶ前に閉店した店?の中に何故か100均マスク 2500円の山済み。
???と 通り過ぎる。
 
目的地到着 目的完了 が 外に出た私は必ず腹痛を起こす。
なので何処かゆっくりできる店を・・・と
何時ものメキシコ料理は量が多くて食べきれないからパス。
もう一つの候補のお店はしまったまま。
蕎麦 ラーメンとか 食べたらすぐ出る店も×
 
◎は 店内が異様に広い事。落ち着ける雰囲気がある事。
   御トイレに何度も行っても大丈夫な事。店員の接待態度。などなど
 
そしてファミレス大嫌いだけど たまたま開いてたサイゼリヤに
その店は異様に広いのに客がいつもまばらで楽。其れにランチ500円+ドリンク飲み放題110円だし
 
因みにいつも行くメキシコ料理のランチだと 1500円くらい
又は雰囲気が気に入ったお店もランチは1500円くらい
 
サイゼリヤのランチは500円で安いけど正直サラダとスープいらない。
なので又行く時は メインとドリンクだけにしよう
私は外の景色が見える店若しくは全く見えないコンクリート状態の広いだけの店
そういうタイプが好き。
 
帰りに耳かき猫達に齧られて使えなくってたなーと100均行こうとしたら
紳士服売り場で100金のマスクが1980円 隣の100均では2500円
マスクカバーも欲しいと探したけれどウエットティッシュタイプしかなかったので断念。
下の階のスーパーを覗こうとしたら其処でも100均マスクが2500円ww
 
どんだけ多いんだよ!と冷やかしながら帰宅。
そして人酔いでぐったり・・・
 
という時間を過ごしました。

 

変な気候
 
ため息ばかりの時間
 
正義面した悪意の塊の人達
 
本来の機能を知欲により妨げる指導者達
 
そうした 環境に慣れたしまった 民
 
 私達の未来は 憂いている
 
直観的解釈も 相手にされる事も無く
 
只 唯 科学こそが進歩なのだと
 
故 故 自然崩壊さえも自分達が都合よく生きるためには、と
 
其れでも 羞恥心なのか 申し訳ない気持ちでなのか
 
取り戻そうとしている矛盾 
 
 鉾は突き出された 交えるしかないだろ?
 
後戻りも 前に進むにも
 
 私達に残された一秒を瞬き一つと数えるならば
 
  何をどうしたらよいのか
  見えている答えを口に出来ない
  この社会という在り方に
  優等生故の劣等感で
  否める事もせず
 
只 唯 立ちふさがるだろう様々な難問を
 未来に投げつける 恥ずかしさから
  目を反らす 有様に
 
   - 応えはいらないだろ? -