久しぶりにこの世界での
なじみの商店街にきた
暗くて人通りの少ない道を
右に曲がれば商店街だ
本当は左奥に行けばわくわくするような
しゃれた店があったり、色々なのだけど
とりあえず慣れた道側に向かう
途中人気のパン屋さんだった店が
作り変えられているのを見て、売れてたのになー
何て思ったり、だって、並んでもパンが買えないとか
普通だったし
その上の茶器とか売ってる店は相変わらずかなぁ
たまにはじっくり見てみたいけど、取りあえず急ぐ
真向かいは、音楽関係の店だっけか
で、???どんなに探しても、僕の家の扉が見つからない
確かに普通の人には見えないものだけど
僕が見えないのはおかしい
似たような作りの扉を開けても、しゃれたBARとかで
やっぱり僕の家ではない
因みに隠れ家タイプのドアだと開けたら弦草で飾られてたり
中身が見えなかったり、そんな感じ、ってそんなしゃれた
作り、今まで在った?
確か僕の家の扉はマツクの本当にあるのか判らないのか
それくらいの家と家の間の隙間にあったはず
なのにそこに違う、扉がある
考えていたら妹が来て、違う扉の名前アル場所の下に
僕らの家だった痕跡の名札の後が塗りつぶされていた
僕らはそれを証拠に商店街を仕切る人に伝えたら
困ったような表情をされ.やがてばれたか?見たいに言われて
追いかけられた
妹は三歳くらいなのによくそんな力出せるみたいな
大きな丸太を上下にして、空間の歪みに飛び込み
建物と建物の隙間が本来3センチだとしても
人一人入るくらいの歪みの中を通りぬけ
其処にいる、親しい存在に声をかけていた
其処に集うモノたちがいっせいに振り返り彼女を歓迎する
そして長である、顔が犬で体が白い蛇、けど手足がついたもの
その姿で迎える、ただし どう見てもどじょうに手足が生えて
顔が犬の白い龍である
何よりも小さい
龍達は、妹を助ける為に、トロッコを走らせた
其れを見て商店街の仕切る人が、龍達が力を取り戻しただと?と驚き
誰が力を貸した、など叫び、其れを聞いて、龍達も殺すつもりだったのか
そう僕は思った
龍達は今まで封印状態、というか、無気力に存在が消滅しかけていたのだと思う
けど、何らかの力が助けとなり、それぞれが保つ事に成功し
元に復元というか、存在した、になったのだと思う
商店街の仕切りの人が、追っ手に選んだ男は
龍達が走らせた、ビルの屋上から、下に飛び降りて、相棒の
バズーガ2本、右足にとりつけたサイの受け止められ
龍達を追いかけた、多分背後からバズーカー撃つつもりなのだろう
龍達が本来の力を取り戻しているのなら、彼らのことだ
力に応えることはしないだろう、何よりも理性的なのだ
龍達が本来の力を取り戻してなく、ただ逃げているだけなら
それは追うものと追われるものどちらかが力尽きるまでの時間の問題
そして 出来れば僕は、僕らの家に帰りたい
応えは凶と出るか、吉と出るか
それは妹に賭けるしかない
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こんこんですー
蒸し蒸ししているから風呂でも入るかーなんているけど
冷え性です(´・ω・)クーラーつけてないのにおなかとか足とか
おしりとか冷たいです(´・ω・)
改善に漢方処方してもらって飲んだことあるけどほてりがひどく
吐き気まできたので、漢方でもダメだったという(´・ω・)
因みに一週間8000円とかね、あれは試しにやったけど
おそろしかあああああ
それ1ヶ月してみたけどおそろしかあああああああ
なので今はフリースタイル?でいます
出来れば今日、生野菜嫌いだけど、唯一食べれるアボガドのサラダ食べたい
其れを食べればきっと.回復すると思うんだ←ダメさ100倍
電気料金とか又あがるんだっけ?んでもって、秋田産の米がたくさん出回ってる中
ささにしきとかのほうが好きなのでそちらばかり探す○これってね、福島のばっちゃが
作って送ってくれてたから、米はそれでないと食べない子になりました
色々と思う所、じわじわと物価が高くなってて、中途半端な層だとこれきついのではないかな
今までは外食とか、手作り惣菜とか、少しは気軽に出来たものも、抑えたりとか聞く
生きる上で楽しいって年齢にもよるけれど、規制のない自由だと思う
食べたいものを食べるとか←高ければ、お金ためて、たまったらその時至福を味わう
着たい服を着て外に出る←高ければやはりお金をためて買う、今ボーナス買いは危ない
そうボーナス、こやつも出せなくなった会社も増えてる、と聞く
そうなるとボーナスで先に色々買っていた人達にはΣ(゚Д゚)でものすごく苦しいはず
その苦しいは人の心に荒みを生みやすい、そうなると、眼が沈んでたりする
そんな眼で毎日毎日生きる為だけに?楽しみを諦めて?過すのって侘しいと思う
安くても楽しめる方法を見つけられればいい、けど人は今まで慣れ親しんだ境遇が
変るのに慣れる事が出来なくなりやすい、特に老いた世代とか若い世代は
そんな事を考えるとね、本当、民というものを考えてくれてるのかな?政治家の方々
国が在るのは民がいるから、民があろうとするのは国という誇りがあるから
互いに必要しあってのこと○
様々に削られて、しかもいきなり削られて、これからどころじゃない、今を生きるのさえ無理だー
なんているひともいるかもだけど、それは、先への見通しの甘さとも言える
結構、しっかりさんは、もしかしたらこんなこと起きるかも知れない.とか
前もって準備している人もいる○現に私の知り合いの大学生だった友人【今は社会人】
彼は苦しい時も学生でバイトで稼いだお金の貯金も切り崩すことなく、貧しい時は貧しいながらで切り抜けていた○カードとか嫌ってたかな、お金が無いといいつつも大学最後は
ギリシャだったかな、最後の旅にでたよ○貧乏旅行だったと笑ってたけど、何が美味しかった?と聞いたら、コロッケみたいなものをはさんだパンとかいってた
人のあり様様々かな○本人がしっかりしている、とはいついつとも限らない
だからこそ、政治を携わる人々に願うのは、庶民といわれる人達があなた方の階級では
普通の暮らしではなく、本当の庶民層が当たり前に暮らせる在り方へと導いて欲しい
月一回でもいい、外食できるくらいの、多少のおしゃれできるくらいの
月一回でもいい、少ないお金で親孝行できるくらいの催しとか
其れくらい出来るよう、日本の社会の在り方を立て直して欲しい
だからこそ 負けないで、とも言う○何に対してかはイワンけど
だからこそ まっすぐに見て、とも言う
自分ではないものに任せて、違うことをされて、それであーた゜こーだいうんではなくて
自分でする、良い訳にしない、そういう在り方に進んで欲しい.
時間が限られているのは判るけれど、他者に任せっばなしで、失敗を招く、よくある話しだし
上っ面も中身も、ほぼ同等に満足できる在り方を望むよ
それ以上の満足を望む手合いがいるなら、それはお前が自分の力で得ろと言うけど
と 相変わらず毒舌です(´・ω・)
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宜しければ右横のアルファポリスのタグ押してくださいませ○書き手が
又もや溶けて、ずるずると床を這っていますが
決してなめくじを想像してはいけません゚+.( `・ω・)b゚+.゚
