日曜日、

ヨシさんが大須(愛知の方しかわからないかな(^^;;)に行きたいと言うので

着いて行きました。

でも、大須に行くなら

ちょっと行きたいとこが…

と言うと

「いいよ~、どこでも連れてったる」

って[みんな:09]

あ、↑これは特に書く必要もない事ですけど

やっぱり嬉しいので

記念に書いて起きました[みんな:10]


お願いして連れて行ってもらったのは

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前々から気になってて、

やっとご挨拶できました。

さて!

やっぱり大須と言ったら

大須観音さんなのです。

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この界隈は、昔は電気パーツがたくさんある

オタクの繁華街だったのですけど、

今は、色んな新しいお店が

商店街やその近辺に並んで

古着屋さんとか
フランス雑貨とか
変わったお店も多いです

昔からの金物屋さんや
お茶やさんとかも


見てると楽しいです。



大須観音さんで

御朱印いただけそーなので

見ると、うら若き美しい女性が

お守りやお札の向こうに

閉まってるガラス戸をコンコンって

たたいてお願いすると

するする~ってガラス戸が開いて

スーッと涼しい風が

この小部屋どんだけ冷房効かせてるのん??って

ぐらいの冷気でした[みんな:01]

でも、この方

とっても素晴らしい御朱印を

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ね!

あ、左手に見えてるのは

挟んでくれた紙なんですけど

どうやら電話帳[みんな:02]

こんなの初めてだわ(笑)

さて、

この後は、ヨシさんの行きたかった

模型屋さんに行き

ぶらぶら商店街歩き

大須はなんだか国際色も豊か

食べる物も色々物があります。

私たちが

行ったのはブラジルの店

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鶏の丸焼きをつくってて

注文すると

その場で切りわけてくれるんです。

ワイルドだろぉ~(笑)

ここは二回目[みんな:03]

美味しかったわぁ。

今回は義さん昼から御用があって

ゆっくりできなかったんですが、

また、ゆっくりきたい

大須の商店街です[みんな:04]


昼からは一人になってしまったので

ちょいと録画してた物を観て

その後は

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こんなところと

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こんなところに
一人で行きました[みんな:08]



伝言
ちょっと考えるところあって
ぼーっと読み逃げを
してました。
ペタもコメントも無くても、
大抵は読んでますm(_ _)m
おかげ様で少し気持ちを盛り返して
書けました。
ありがとうね[みんな:05]


今日も結果的に

はぴはぴはっぴー[みんな:06]

ありがとうございます[みんな:07]




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廣峯神社(ひろみねじんじゃ)さんの記事の最後に

ちらりと書きかけました…お寺…


思いっきり廣峯神社さんで汗だくになりましたが

次に私たち書写山に向かいましたの。

ここはね、ロープウェイで登って行きます。

まぁ、何だかよくわからないけど

登ってみようよって

往復で800円だったかなぁ

四分くらいの空中散歩。

ここにあるのは円教寺さんです。

山門は前の記事に載せましたね。

ロープウェイで着いてから

まだちょっと離れているんです。

入山料が500円。

そして、なんとバスが出ていて

そちらは一人千円ビックリマーク

いゃあ、私達この時点でけっこうヘロヘロしてたのですけど

度重なる出費は二人分となると

バカにならない[みんな:09]

よーーし!歩き!決定[みんな:02](笑)

ヘロヘロでしたけど

あ、言ったね(^^;;

ものすごーい山道ってほどでは

ありませんが

ちょっとした(ちょっとしたってどんなだ?(^^;;)坂道を

20分ほど上がります。


途中、千手観音さん達が道の両側から

見守ってくださってます。

「バスではこの観音像は見れんかった、やっぱり徒歩で正解走る人」

と、ちょっとした負け惜しみ?

強がり?

を言うヨシさんに

力なく笑いながら、頷き

歩く歩くあせる

とたどり着く

円教寺、磨尼殿(まにでん)

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緑が美し~


あ、登る前に階段の手前のお茶屋さんで一服お茶

冷茶とくずもちのセットをペロリ

ヨシさんは大好きな葛切り
(写真なしm(_ _)m)

そして階段を登る

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荘厳で美しい[みんな:03]


そのまた奥には

大講堂、食堂(じきどう)、常行堂の三つの建物が

コの字がたに立っています。

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これ上手に写真が撮れなくて

ここ
時代止まってる?って感じますよ。

あ、ここね

ラストサムライのロケ地として使われてます。

今回、緑が美しかったですけど

秋はまた格別素晴らしいと思います。

なんか、遠い昔から

この素晴らしい自然と素晴らしい日本建築の調和が

在ったんだろうなぁ~って

感慨にふけりました。

この感じどこかに似てる…


比叡山?!


食堂では写経ができます。

ヨシさんが尻込みしたので

今回はやめておきましたが

正直やりたかったぁ~[みんな:04]

たしか、

フルネーム。さんが
http://s.ameblo.jp/fullname-1209/

前にこちらで写経された記事をあげてらっしゃいました。


日常の慌ただしさを忘れ

心を落ちつけるには

格別にぴったりくる場所だと思います。


写真が少ないのは

ちょっとお疲れモードだからです(笑)


このあと、

ヨシさんは運転頑張ってくれました。

本当にいつも、ありがとう[みんな:05]

そうそう
帰りのサービスエリアで

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うーん、至福の時[みんな:10](笑)


姫路の神社とお寺
どちらもクックジャーさんのアドバイスがあったから
ご縁をいただきました。

改めて感謝[みんな:11]




今週末は大人しくDVD三昧かな[みんな:06]


今日も飛び切り

はぴはぴはっぴー[みんな:07]

ありがとうございます[みんな:08]




iPhoneからの投稿

昨日は久々に

月の輝く時間に帰宅となりましたお月様

胸もとのグリーンムーンストーンが

何か共鳴しているのか

明るい月にテンションアップ

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帰りついた私を郵便物が待っていました。

ん?ちまき??

食べ物??

いや違うね…

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こういった物です。

皆様ご存知?

私は初めてのご対面[みんな:01]

いったいどんな物か調べてみましたよ。

厄除け、災難除けのお護りなんですね。

以下抜粋です[みんな:02]
http://www.kyotodeasobo.com/gion/chimaki/

粽(ちまき)の由来
この粽は、八坂神社さんの主祭神である牛頭天王(スサノオノミコトとされている場合も※1)に由来します。

昔、蘇民将来という男の家に、
旅人に身をやつした牛頭天王が訪ねてきて、一夜の宿を求めました。
蘇民は貧乏でしたが、それでも手厚くもてなします。
牛頭天王はその心遣いに大変喜んで、そのお礼に
「今後お前の子孫は末代まで私が護ってやろう。目印に腰に茅の輪をつけていなさい」言い残して去っていきました。
そのお陰で後に疫病が流行った際も、蘇民の一族は 生き残り繁栄した…ということです。

このときの護符になった茅の輪は「茅」を束ねて「巻」いたものです。
そこで「茅巻(ちまき)」と呼ばれるようになり、
それを同じ発音の「粽(ちまき)」と音を担いで、
現在のような束状の粽が厄除けのお守りとして作られるようになりました。
また、粽には「蘇民将来子孫也」という護符がつけられています。
これは「私は蘇民将来の子孫です。なので病気や災いから護って下さい」という意味が込められています。
元々疫病を鎮める祭だった祇園祭のルーツが、粽 にはあるんですね。



ね[みんな:03]

祇園祭ゆかりのお護りなんですよ。

知らなかったぁ(≧∇≦)

祇園祭の事もあんまり知らないので

馴染みがなかったのですが

沢山の山車、あ、山鉾って言うみたいですね。

山鉾によって粽(ちまき)も違った物があるみたいで

こんなところにも、このお祭り他とは違う楽しみ方があるのですね。

あ、この粽(ちまき)は

お親いさせていただいている京都のお姉様からの贈り物です[みんな:04]

ありがとうございます[みんな:10]

玄関外に飾る物なので

今日何か取り付ける物を帰りに調達しようと思います[みんな:05]



今日も熱~い一日になりそーですね晴れ晴れ晴れ

昨日ドライバーのおじさんと話してました。

おじさん「見て、あの雲ダウンむっ

夏の雲だよねぇ、大っ嫌い!ドクロ」

[みんな:06]くもりくもりくもり

わたし「そーだねぇ、入道雲だねぇ[みんな:07]」


私は大好き[みんな:08]

って言葉は飲み込んでおきました[みんな:09]

グリーンムーンストーンのおかげか

いつもより優しい私[みんな:11]


今日も元気にがんばっちゃいます[みんな:12]


はぴはぴはっぴー[みんな:13]

ありがとうございます[みんな:14]






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