昨日は久々に

月の輝く時間に帰宅となりましたお月様

胸もとのグリーンムーンストーンが

何か共鳴しているのか

明るい月にテンションアップ

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帰りついた私を郵便物が待っていました。

ん?ちまき??

食べ物??

いや違うね…

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こういった物です。

皆様ご存知?

私は初めてのご対面[みんな:01]

いったいどんな物か調べてみましたよ。

厄除け、災難除けのお護りなんですね。

以下抜粋です[みんな:02]
http://www.kyotodeasobo.com/gion/chimaki/

粽(ちまき)の由来
この粽は、八坂神社さんの主祭神である牛頭天王(スサノオノミコトとされている場合も※1)に由来します。

昔、蘇民将来という男の家に、
旅人に身をやつした牛頭天王が訪ねてきて、一夜の宿を求めました。
蘇民は貧乏でしたが、それでも手厚くもてなします。
牛頭天王はその心遣いに大変喜んで、そのお礼に
「今後お前の子孫は末代まで私が護ってやろう。目印に腰に茅の輪をつけていなさい」言い残して去っていきました。
そのお陰で後に疫病が流行った際も、蘇民の一族は 生き残り繁栄した…ということです。

このときの護符になった茅の輪は「茅」を束ねて「巻」いたものです。
そこで「茅巻(ちまき)」と呼ばれるようになり、
それを同じ発音の「粽(ちまき)」と音を担いで、
現在のような束状の粽が厄除けのお守りとして作られるようになりました。
また、粽には「蘇民将来子孫也」という護符がつけられています。
これは「私は蘇民将来の子孫です。なので病気や災いから護って下さい」という意味が込められています。
元々疫病を鎮める祭だった祇園祭のルーツが、粽 にはあるんですね。



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祇園祭ゆかりのお護りなんですよ。

知らなかったぁ(≧∇≦)

祇園祭の事もあんまり知らないので

馴染みがなかったのですが

沢山の山車、あ、山鉾って言うみたいですね。

山鉾によって粽(ちまき)も違った物があるみたいで

こんなところにも、このお祭り他とは違う楽しみ方があるのですね。

あ、この粽(ちまき)は

お親いさせていただいている京都のお姉様からの贈り物です[みんな:04]

ありがとうございます[みんな:10]

玄関外に飾る物なので

今日何か取り付ける物を帰りに調達しようと思います[みんな:05]



今日も熱~い一日になりそーですね晴れ晴れ晴れ

昨日ドライバーのおじさんと話してました。

おじさん「見て、あの雲ダウンむっ

夏の雲だよねぇ、大っ嫌い!ドクロ

[みんな:06]くもりくもりくもり

わたし「そーだねぇ、入道雲だねぇ[みんな:07]


私は大好き[みんな:08]

って言葉は飲み込んでおきました[みんな:09]

グリーンムーンストーンのおかげか

いつもより優しい私[みんな:11]


今日も元気にがんばっちゃいます[みんな:12]


はぴはぴはっぴー[みんな:13]

ありがとうございます[みんな:14]






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