ありがとう★めぐり会えたね -316ページ目
和泉でブログ書いてます

さて
昨日は三重県にはせさんじました。
オフ会への招待を受けていたので。
主催の方が
誘ってくださったんだけれど
お友達ではあったものの
「微生物∞応援団」のグループには
所属してなかったので
実は間違えて招待されたのかも?
と後から思った次第ですが
なんとなく惹かれてて
行ってまいりました。
朝は
ザーザー降りで
えっと
行くな?ってことですか?
と空に問いたくなったのですが、
轍の水しぶきで前が
まったく見えない恐怖を
味わいながらも
遅刻して到着。
なんと雨は止みました

ほぉー
へぇー
と頷く話をお聞きした後は
「シュールストレミング体験」
と言うものでした。
わたくし、予備知識なしに
ここに参加したわけで
まず「シュールストレミング」って
なに?
な状態でした。
はい、
今調べますと
世界一臭い食べ物とあります(笑)
「世界一臭い食べ物として有名で
開缶とともに噴出するガスにより
失神する人まで出る程です」
「室内で開缶すると、
数日間は臭いが残るため
必ず、屋外の人気がない場所で
ビニール袋などをかぶせてから
開缶してください」
「くさやの6倍の臭さがある」
「常温では保存できません。
発酵が進み、缶が爆発することもあり
大変危険です。」
このサイトから↑
大変危険なことがお分かりになりますか?(笑)
それ
食べて来ました(笑)
あーー
彼と焼肉なんだけど
品物来たから
ここまでm(_ _)m
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます

さて、
前記事のリングに
サファイアを入れますよ。
今回、
挑戦したのは覆輪止めです。
ひっかからなく
シンプルに収まるように。
このように↓石にそうように
細く伸ばした銀材を巻いて
輪っかをつくります。
やっとこで、少しずつ曲げて
余談なのですが、
この二つ同じように見えて
まったく握り具合が違います。
職人さんが作ったものと
機械加工のものだそうで
握ってみて、本当に衝撃的なほどの
違いにびっくりしました

もう一つ小さい輪っかを作るんです↑
銀ろうで止める作業もしますよ。
そうしたら
リングを切断

このようにはめる
ピッチリと言うのが中々
大変で
先生が…

(笑)
ここから
大変緻密な作業で
石がちゃんとまっすぐに
そこに収まるように
細く削ったりして微調整です。
老眼のわたしには厳しく(笑)
違いのわかる先生が
コツコツとやってくださいました。
石もね、微妙に向きがあって
右と左のシェイプが違ったりするんですよ。
そしてこの周りをトントン叩いて
石が外れないように
止めるんですよ。
石を叩かないように
ギリギリをトントン…
あとは叩いたところを
滑らかにして
バフをかけて
たまりません(笑)
全行程を自分でするのは
難しいですけど
一つ一つ工程を得て
形になっていくのは
本当に楽しい経験でした。
老眼で不器用ですが~
と言いながら
作業するわたしを
丁寧に指導してくださった先生に
感謝いたします*\(^o^)/*
ありがとうございます

さあ、
昨日は三重県まで
とある集いに行ってきたので
次はその記事かな♪
では
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます

ブログアップ明日にしようかと
思ったけど
まあいったか
夕飯後に
たまらなく眠くて爆睡
起きてブログ書いたので
こんな時間

さて
フェースブックでは
一足早く書きましたけど
彫金体験してきました。
むちゃくちゃ楽しかった♪
右のパスタマシーン

もどきで
伸ばしでは行きます。
「なまし」ます。
↑
熱して冷やして柔らかくする工程
このように↑伸びます

それを今度は
少しずつ少しずつ
輪っかにしていくのです。
長さを調整↓しながら
このような状態に。
きちんと面が合うように 糸鋸ですり合わせ。
銀ろうが
模様を打つ作業の写真なかったわぁ
槌目模様を
トントン入れましたよ。
わたしのイニシャルの刻印を してくださいました。
↑ うっとり可愛いリング

もっと細かな工程があるのですが
かなりはしょってます(笑)
一度に済まない工程が多くて
地味なんだけれど
その作業が
とっても楽しくて。
うるさく連呼していましたよ。
先生、うるさくて ゴメンねm(_ _)m
ずーっとやっていても
飽きないかもしれない(笑)
引きこもりになるかも(≧∇≦)
そして
先生とお団子を食べました

可愛い先生↓
そして、この日こんな子をみかけて
↓
またテンション

反対から覗くと
顔だけ動かして追うのよ♪
可愛い過ぎる~~

で、リング
これでおしまいでは無いの

お願いしたので
この愛おしい子を
いったん切るの~

とりあえず
ここまでにします(^-^)
ではでは
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます


