ありがとう★めぐり会えたね -305ページ目
今日は
朝から母の調子が悪くて
病院に行ったのですが
どうも、わたしの
「ふんティ」のそぐいが
よくない…
注:ふんどしとパンツのあいのこみたいで
ぐるっと通してあるヒモを片方で
結んでいます。
こんな感じのものです。
どーも気持ち悪いなぁ
ヒモが緩んだかなぁって
思ってました。
ま、ズボン履いていたので
危機感なくそのまま。
母の機嫌も直り
ニコニコで昼ごはん
食べて
なんか
左脚ごそごそするわね。
見ると赤いものが
(笑)そんなことあるの~~?
落としてこなくて
よかったわぁ(笑)
母と大笑い

イイヒだね(笑)
話がバラバラですが
観音舞の動画
貼っときます。
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます*\(^o^)/*
それから
『笑いのワーク』というものがあるんだそうです。
やり方は簡単です

1人ではなく
2人以上が好ましいワークです。
お互いの顔を見ながら
笑います。
最初は
中々笑えないのね。
だから
声無し笑いで
「シシシシッ

」
(わたしの年代の方なら
ケンケンの笑いでわかって
もらえるんだけど)
その次は
水戸黄門笑い
「ハ!ハ!ハ!ハ!

」
そして、
口角を上げて笑う(βエンドロフィン?は
口角を上げることで出るんだそうです)
「アハハ!

」
さて、この時に
大きな筋肉を一緒に動かす事が
効果的だそうです。
座ってね(立っててもいいかな)
背中を後ろにそらす。
↓
そこから前に体を戻し
倒して行く
↓
同時に笑う「あっはっは!」
↓
太ももをポンポン叩く
下三つはほぼ同時進行ですね。
はい!
そばにいる人とやってみましょ♪
顔をみあってね

書いてみて
試しに
いま
母とやってみました。
母は
バカみたい(。-_-。)
眉も口も、への字
でしたが
最終的に
笑えてくるから
不思議ですね(笑)
ちょっとまた
長いので
ココまでm(_ _)m
幸せだわん
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます

さてさて
菱木さんの講演の話を書きましたよね。
二人目の講演者は
大阪のみうらクリニックの
三浦直樹先生です。
はい、現役のお医者さんです。
この先生、
平日だけど、たまには
診療休むかと気軽に講演を
引き受けたものの
この火曜日が
なんと三連休明けの火曜日と
知って、あとで驚愕(笑)
避難ごーごーだったようです

のっけから
そんな話で会場を盛り上げてくれた
先生です。
三浦先生が撮影した屋久杉なんですって。
自らのお父さまが
ガンになり
ガン治療の副作用を目の当たりにして
医療のあり方を考えてこられた先生。
お話がとっても
上手で笑いのうずを起こしてらっしゃいました。
とてととても
全てのことは
お伝えできませんけれど
わたしの心に残ってる分だけでも
シェアしたいと思います。
やっぱりね、
笑うと免疫力があがる!
もう、これは常識ですよね

会場は始終笑いであふれてました。
例えば
先生のところには
心に怒りを持った患者さんが
やってきます。
怒りたいんです。
先生は
言葉じゃない言葉で怒ることを
勧めてました。
「はざにゃたほわまー!

」
と
怒鳴ってみる。
↑例えばですよ(笑)
具体的な言葉で怒るとその言葉が意識に残って
トラウマになったりするから。
うーんとね、◯◯大っ嫌い!とかね
これじゃなく上の感じね。
なるほど

でも難しいなぁって
思ってたら
『パ行』で怒ってみましょう
とおっしゃっいましたよ。
「パオーン!パオパオパオーン!!

」
「ポヨー!ポヨポヨ!ボヨヨーン!

」
その時に体を揺らしながら
怒ると、尚一層効果があります。
なんか、怒ってるの?
バカバカしくなりますよね(笑)
なんに怒ってるんだっけ??
みたいな感じ(笑)
可愛い

長すぎてアップできなかったから
途中で切りました。
まだありますm(_ _)m
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます


