先日
母が参加させていただいた
ワークショップですが、
今回は
わたしが参加させていただきまして。
華岡青洲さんといって
江戸時代に
全身麻酔の手術を成功させて
外科医の方が
潤肌膏を改良して
作られた漢方の軟膏です。
左から当帰、紫根、蜜蝋です。
そして胡麻油
みんなで
ワイワイ鍋を囲んでの
ワークショップです(笑)
ぐるぐる木べらで交代に まぜまぜ
練り練りこれも交代でまぜまぜ
香りや
木べらの重み
色
変化を見てるのも
楽しいです。
この紫雲膏は
色々な用途があるんですよ。
火傷はもちろん切り傷
擦り傷、手荒れ
湿疹etc
水虫や
円形脱毛症にまで
効いたことがあるとか(笑)
まあ、
万人が万人では
ないでしょうけど
自分で作ると
楽しいですし
しかも安心(笑)
口に入れても安心の軟膏が
できあがりました。
先日、母が作ったものを
いま使用してますが
使い心地もよいですよ♪
先生、
ご一緒した皆さま
そして
カフェオーナーさんちゃん
ありがとうございます*\(^o^)/*
では
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます








