三浦先生のお話も
大変面白くて
えーっと
面白いと言うのは
可笑しい
てのも、ありますけど
興味深いという
意味でもあります。
こんなこと 皆様
もうとっくに知っている事
かもしれませんけれど
やっぱり
病は気から
と言う言葉がある通り
『気』と言うものの
人に与える影響は多大なるものなのですね。
三浦先生は
「13の禁止令」のお話も
されてました。
存在するな、自分の性であるな
自分自身であるな、子供であるな
成長するな、成功するな
重要であるな、所属するな
近づくな、健康であるな
考えるな、感じるな
なにかをするな
ざさっとこんな感じ
詳しく書いてあるのを
見つけました。
その他に
完璧であれ
他人を喜ばせよ
努力せよ
強くあれ
急げ
なんてのもあります。
そして、
この禁止令が強いと
自分を好きになれなくて
強い自己否定が起こったり
自己主張ができなくなって、
嫌われたくないから
イヤと言えない、
愚痴も言えない。
となっていく。
そうすると
人って自己防衛のために
病気などを引き起こすんですね。
病気だったり
不幸せだったりする
必要が出てくるってわけです。
なぜ必要かと言うと、
不幸であると、
他人の関心をひく事ができる
守ってもらえたり
助けてもらえる
傷つけた人から
謝罪を求めれる
罪悪感が軽くなる
自分を正当化できる
などなど
まあ、これ
お話の極一部ですし
言葉足らずもあると
思いますので
なぁんとなく
伝われば有り難いです(笑)
さて、
切り替えは
もちろんできるんです。
ただし、
その発動スイッチを押せるのは
自分だけ!
ここが一番大切なのね。
人生の目的は何?
それは
『いかに機嫌よく生きるか』
なのね。
そのために
自律神経と体の関係を知る!
ストレスとは自己信念体系で起こる!
自己信念体系は書き換えができる!
書き換えると
視点が変わる!
視点が変わると
病気が治る!
そーんな話でした。
あ~~面白かったぁ

ではでは
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます

ごきげんよぉ~~*\(^o^)/*




