お茶会のつづき?
帰りに飛び乗った電車が
名古屋いきではなく
金山止まりだったの

ってところまで書きましたね。
そこで、
龍さんに呼ばれたかな?って
話が出たのです。
それを聞いた大山さんが
行きたい!
ってなったんですの

もちろん私も行きたい!
です(笑)
だって、八剣さんの御簾も意味深だったし
金山止まりもなんかねぇ
で、案内していただきました。
ちょっとただならぬ雰囲気で
気になる石碑がありました。
でも石碑の大半は崩れ落ちていて(^_^;)
どーにも気になった私たちは
それぞれに調べて
古渡里と言う読めた単語を手掛かりにして
携帯をゴソゴソ
すると
でも↑こんな風に読み解いていらっしゃる方がいて
近くにゆかりのお社がある事を突き止めて
もう一箇所白龍さんを見つけ
最終的にたどりついたのは
こんなところにこんなに立派な神社さんが…
と言う感じの不思議な場所で
ここだけずっと時間が止まっていたような…
ただもう陽が落ちかけていて
禍々しい気もちょっとありましたから
急いで駆け足でお参りしましたよ。
実は
ここには黒龍さんがいらっしゃいました。
また、ゆっくりお参りさせていただきますから
と、あちらこちらに頭を下げて
帰路に着きました。
これで
今回のお茶会の話は終わりです。
何とも不思議なご縁で、
メンバーの一人に濃いご縁があったようなの感じですけど
一緒に居合わせた私たちも
きっと関わりがあったのだと思います。
だって
このたどりついた神社さんは
もう20年以上前に当時新婚さんだった私が住んでいた地区なんですもん

びっくりの連続でした



企画してくださった大山さん
ご一緒できたメンバーに
心より感謝いたします

ではでは
この週末はまた関西です(笑)
はぴはぴはっぴー

ありがとうございます




