昨日も一昨日も
しばらく大丈夫だったのに

今日はフロントガラス凍ってました

裸男達よ!
健闘を祈る!!

先日
そうだなあって思って

メモに貼ってたブログ記事

批判を外に向けてるってことは
自分を自分で痛めつけている
自傷行為と同じ

という内容でした。

以下抜粋(サトリさんのブログより、左脳系スピリチュアルで検索してみてね)



『潜在意識は他人と本人を区別できない』
という記述を目にしました。

自分の周りにいる人、友人や上司・部下・同僚、
家族や親戚を批判する習慣のある人。

自分の身の周りにあるものや環境、会社や読んだ本、
観た映画やTV番組を批判する習慣のある人。

自分の世界で認識するものの、負の側面に
フォーカスする習慣
のある人たちがいます。
友人関係や会社の人間関係に不満があるとき、
そういう不満のある環境に身を置くことを
自分に許しているのは自分自身
です。
家族やパートナー、近しい大切な人に不満が
あるとき、相手の人がそういう人間である
ことを許しているのは自分
です。
つまらない映画を観た、つまらない本を読んだ、
そういうものを選んでしまった、あるいは、
その映画や本の素晴らしいところを理解できない
のも、すべて自分自身の責任
なのです。



自分の認識する世界=自分という
自己(セルフ)の視点で考えると、これらは、
自我(エゴ)を守ろうとして、結局すべてを
包括する自己(セルフ)=認識する世界
否定をつきつけている、いわば自傷行為だといえます。

チャンネルを切り替えてみましょう。
自分の認識する世界の中には、素晴らしいもの、
称賛すべきものがたくさんあるはずです。

なぜ、あえて不満に感じるものにフォーカスし、
それらに力を与え、ふくらませる必要があるのでしょう。
日常の大部分を、何かを批判することで
ネガティブに過ごしたいのか、それとも、
何かに感謝し、称賛することで気分よく過ごしたいのか。
それは、自分の人生、認識する世界、自分自身
というものに対する態度次第だということです。


抜粋ここまで

的を得てる

さ、フォーカスするとこ変えましょ♪


ではでは

はぴはぴはっぴー

ありがとうございます*\(^o^)/*