オムマニペメフムシンギングボールに刻まれた御真言。『オムマニペメフム』を調べてみたら観世音菩薩の慈悲を表現した真言であるため、観音六字とも呼ばれ、特にチベット仏教ではダライ・ラマが観世音菩薩の化身であるとすることから、チベットの人々によく唱えられるほか、「マニ石」と呼ばれる岩や、「マニ車」(マニコル)と呼ばれる法具に刻まれて信仰されている。「南無観世音菩薩」と同意byWikipediaですってでも“オームマニパンメフムとは、「今ここに天国あり」というような意味で、チベットの人達は、たとえどこにいようとも、自分がいるその場所が天国であると感じ、静かに微笑んでいるのです。”↑http://www.itw-yachaiwasi.com/andes/27.htmこちらよりなんか素敵でわかりやすいのででは寝ます。明日もはぴはぴはっぴーありがとうございます