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さあ、那智大社さんをお参りです。

祭神は熊野夫須美大神であるが事解男命(事解之男神)とする説がある。その熊野夫須美大神は伊邪那美神とされるが、熊野久須毘命とする説もある。
by Wikipedia

あれ、御本殿の写真ない(^^;;

まぁ良いかm(_ _)m

この上の大木、中を通って出てくる事が出来るんです。

古道を歩いていると大木だらけで

大木が普通になってくるんですよね(笑)

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すぐお隣の青岸渡寺(せいがんとじ)
本尊は如意輪観世音菩薩

お線香の香りが漂う中お詣り

でも、やっぱりここは滝!

滝に行くぞ~!

って…その前に

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那智黒ソフト(笑)

実は那智の滝には、

まだ結婚していた頃、旦那さんと一度来ています。

参道には那智黒雨や碁石が並んでいたのを覚えていました。

もう15年くらいは前???

でも那智黒ソフトは無かったんではないかな?(⌒-⌒; )

そしていざ滝へ!

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遠くから見てるだけでも

気持ちが盛り上がってまいりますアップ

なぜ?(笑)

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飛瀧神社は和歌山県那智勝浦町那智山にある神社である。御祭神は大己貴神。熊野那智大社の別宮でであり、那智滝自体が御神体であり、本殿は存在しない。拝殿もなく、直接滝を拝むこととなる。滝の飛沫に触れることによって、延命長寿の霊験があるという伝説がある。 毎年7月14日に那智の火祭りが開かれる。 ウィキペディア

こんな事書くとバチ当たりなのかもしれませんけど、

誰が祀ってあるとか、けっこう後からそうだったのねぇって事が多くて

とにかく自然!自然の中に神様がいらっしゃる感を感じるのが大好きなのです。

ここの場合は何と言っても滝!

滝のそばに行きたくて、
えっちらおっちら

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滝よ滝!見て見て~!

一人で大興奮の私ラブラブ

音が伝えられ無いのが残念です。

フェースブックで繋がりのある方は
動画楽しんでいただけたかな(^-^)

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滝って花火と同じく音も、空気の振動も楽しみたいですよね。

はぁ~来て良かったぁドキドキ

あ、来る途中で何度もiPhoneで検索するも

「検索条件に該当はありません」みたいな事

あ、お宿ですガーン

当たり前ですよね~

ゴールデンウイークの土日で一人で当日ですもんね汗

まあ、なんとかなるでしょっと

那智を楽しむ私ニコニコ


はぴはぴはっぴークラッカー

ありがとうごさいます(≧∇≦)






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