こんばんは
遅くから更新[みんな:01]


今日、

なぜだか

むかし、バイクにエンジンかからなくて
押し掛けしたよぉー

(↑わかります?

一発スタートじゃなかったのです、今みたいに。

だからエンジンかかりにくい冬なんかは

押して勢いつけてエイってアクセル開いて踏み込んで…

大変でした…[みんな:07]

って話になって


それを聞いて隣の課長は

時間がたってからクスクス…[みんな:02]

なに?[みんな:03]

「見たことないよぉ~、

女の人が押し掛けしてるの(笑)[みんな:04]




だって、

してたんだもん…ガーン


でも、そーいえば

私も見たことないわ



した事はあるけど(^◇^;)



かれこれ20年近く前ですけどもねにひひ




さて、相変わらず欲張りな私は

常に何冊も本が読みかけで

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この他に車に乗ってる子

カバンには雑誌が二冊。

たぶん、どこかに忘れてる読みかけもあると…


のってる時は一気に読んでしまうんですけどね、

先日の映画を見たあとの小説「ツナグ」のよーに


そーいえば、映画「ツナグ」の中に
とても印象的な詩が出て来ます。


引用します。



最上のわざ

この世の最上のわざは何?


楽しい心で年をとり


働きたいけれども休み


しゃべりたいけれども黙り


失望しそうな時に希望し


従順に、平静におのれの十字架をになう


若者が元気いっぱいで神の道をあゆむのを見つけても妬まず


人のために働くよりも、謙虚に人の世話になり、


弱って、もはや人のために役たたずとも


親切で柔和であること。


老いの重荷は神の賜物


古びた心に、これで最後の磨きをかける


まことの故郷へ行くために


おのれをこの世につなぐくさりを少しづつ


はずしていくのは、真にえらい仕事。



こうして何もできなくなれば


それを謙遜に承諾するのだ。


神は最後に一番よい仕事を残してくださる。


それは祈りだ。


手は何もできない。けれども最後まで合掌できる。


愛するすべての人の上に、神の恵みを求めるために。


すべてをなし終えたら、臨終の床に神の声をきくだろう。


「子よ、わが友よ、われ汝を見捨てじ」と。





ヘルマン・ホイヴェルス神父が友人から贈られた詩だそうです。


これは小説には出て来ません。

樹木希林さんの案だそうです。


映画の中でところどころ

樹木希林さんが口にしていたのが

とっても印象に残っています。

きゃー!


明日はまた関西に[みんな:06]


今日中に寝なきゃ!!


おやすみなさい!

皆様もはぴはぴはっぴーな夢を
みてくださいねd(^_^o)


では

ありがとうございます。

よろしくお願いします[みんな:05]




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