織田信長に神宮を攻められ宝を撒き散らかされ、逃げる事と成った物部氏一族の末裔達は東へ逃げました。
その内の布留川家は千葉へ…禅・~時の旅路~-090901_0118~02.jpg
物部氏の祖神で有る石上神宮を守る事と成った里の人は、守って行く内に石上神宮の神々の力を受けて霊媒体質と成ります。
そしてその中で神の声を聞ける様に成った人が居りました

それが【天理教の開祖】だと言うことです。
今でも石上神宮の斜め前には広い範囲で天理教が有ります☆
とても広かった石上神宮の土地は豊臣秀吉により、かなりの土地を没収されて居ります

布留川家は代々守ってた剣が有ったそうで、それを何時の時代かは定かでは無いそうですが、石上神宮に献上したんだそうです☆

『勿体ない(>_<)持って置けば良かっのに(>_<)』
って秒読み内縁の旦那に言った事が有ります(笑)
『大分昔の先祖が献上した事やから知るか☆』って言われましたが…(-"-;)
見てみたかった(T_T)
千葉から近畿に戻った一部の布留川の末裔がウチの秒読み内縁の家系と成ります☆
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十種の宝をを用いて
【…一つ二つ三つ四つ五つ六つ七つ八つ九つ十…布留部ゆらゆら布留部…】って言う天神より伝えられた言葉が今も石上神宮では使われて居り縁の神宮なんで毎年年始に挨拶に参拝とご祈祷をしてもらうのですが、【布留部ゆらゆら~】言ってます☆

…因みに剣の下の画面の建物は今年、放火され一部が少し焼けて仕舞いました(T_T)