超簡単!残り野菜と肉を使った焼うどん | 学生のひとり暮らしと、ズボラレシピ

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学生のひとり暮らしは自由気ままでいいけれど、お金がないのが難点。加えて料理も苦手なので、ズボラメシを色々と探しながら、一人暮らしについて語っていきます。インテリア、引越し、整理整頓や掃除など一人暮らしネタも。

一人暮らしだと、ついつい野菜や肉が中途半端に余ったりします。

少量を買うようには心がけてはいますが、どうしても一人なので

食べきれないこともしばしば。

こればかりは物理的に仕方がないので、1週間のうち1日くらいは、

この残り野菜やお肉を使ったレシピで自炊するように頑張っています。


昨日は、焼うどんを作りました。

最近は寒いので、こういった温かいものが美味しいですよね。


半端に残った肉と野菜を適当な大きさに切り、

油をひいたフライパンで塩・コショウ少々と炒めます。

うどんはお鍋で指定の時間ゆでた後に、湯切りをしておきます。

肉と野菜に火が通ったら、湯切りしたうどんを入れて、炒め合わせます。

しょう油やめんつゆ、だしのもとなどをお好みで入れ、

しっかり炒め合わせたら、できあがりです。


うどんを別のお鍋でゆでるのが面倒くさいですけど、

市販のアルミ皿に入った鍋焼きうどんよりも安くつくし、

なにより冷蔵庫の余りものが一掃できるので、私は気に入っています。


つかった野菜の種類によっては、鰹節をかけたり、マヨネーズをかけてみたりと、

味のバリエーションも楽しめますよ。

ちなみに昨日は、豚肉、キャベツ、たまねぎ、しめじを入れました。


コンロが一口しかなくても、また火力が弱くてもできるレシピなので、

おすすめです。