ジャッジのおじさんとちょっとだけサーフィンする時間があった[みんな:01]
しばらくすると
『おじさん疲れたから浜でベニちゃんのジャッジしてるよ。』
とあがって行った。
しばらくしてわたしもあがると本当にジーッと見てたおじさん。

『わたし何点だった?』
とふざけて聞くと
『9.8点!』

『やった!エクセレントスコアだ!』
と、その冗談に乗った。
その後マジメにいろいろ教えてクレタ。
例えば、テイクオフしてボトムターンするときに角度が甘いこと。
ボトムターンのレールの入りが甘いこと。
リップのときにバランスを崩しそうになって腕が無駄にバタバタすること、
リップの後に膝を上手く使えていなくてバランスを崩しがちなこと、
リップをするセクションをもっと選ぶこと、
もっと加速する技術を磨くこと、
などなど。
勉強になった[みんな:02]



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ジャッジのおじさんにまたジャッジテントの見学をさせてモラッタ[みんな:01]

前回は写真を撮れなかったから今回は撮らせていただいタ。
ジャッジの人数ぶんiPadがあって、そこに点を入力すると
勝手に点が計算されるラシイ[みんな:02]
ハイテク[みんな:03]


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iPhoneから送信
おかげさまで、デング熱否定されマシタ[みんな:01]
デング熱ではないと思いながらもここに書いてしまい
たくさんの方からLINEやメールをいただいてしまい
申し訳なく思っています[みんな:02]
熱は下がってきました。
元気になってきてます[みんな:03]



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