ジャッジ6人、試合の運営サイドの人1人、選手の安全を守るために無線で連絡する人1人、わたしの9人でギュウギュウの狭さ。
申し訳ないな…と思って辞退したけど
『遠慮してたらうまくなれないよ!』
と言われたので上に居させてもらった。
なにがどう評価されるのか、みっちり叩き込まれた^^;
『ベニちゃんも点数つけてみな。』
と言われたので、観戦しながら点数をつけて
ジャッジさんたちのつけた点数と見比べて過ごした。
女子のファイナル、海がハード過ぎて女子選手さんたちの一部が尻込みしていた。
なので、敗退してしまった男子選手をバディにつけてスタートした。
一選手に1人男子選手がついてリードしてアウトへ向かう。
女子選手がライディングするとその選手の付き添いの男子は次の波で追いかけてインサイドに戻る。
そのとき、ルール上付き添いは立ってはいけない。
頭半かダブルくらいあるほれた波で立たないって相当難しいと思う。
テイクオフ時だけ立ってよくて、そのあとに腹ばいになる、ということに決まった。
一本乗ると浜に上がってダッシュでアウトに出られるところまで走る。
水族館から鵠沼の河口に行くより距離はあったかも。
すごい過酷なコンディションだった。
でも観戦する側からしたら、見応えじゅうぶんでワクワクした。
イイ勉強になりました^ ^
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