おとといの私の失敗のレベル…
子どもの頃なら親からきついお仕置きをされるレベル…
いま、自分にお仕置きするとしたら
ナンダロウ???
って考えてミタ

子どもの頃、今考えると、なにか悪いコトをすると家に入れてもらえなかった汗
デモ
自転車漕いだり、虫捕まえたり、外にいた犬のフジと遊んだり、
楽シイコトがいっぱいあって
それがお仕置きだと気づかなかったガーン

お仕置きって
その人が楽シイコト、大事にしているコトを取り上げないと
効果がナイんだネあせる

そもそも楽シイコト、大事にしてるコトを取り上げる、というお仕置きって
意味あるのカナ…

前に書いた、人の顔を見る見ない、の件を理解シタとき
人がべにになにか言っている時に、べにが手を止めて相手の顔を見ないといけないのは、
そうしないと言っている相手にべにが聞いているか伝わらないからだ
というコトを、説明してもらえたので
ストンと入ってキタ

デモ
『ちゃんと顔見なさい』
だけだったら、たぶんストンと入らなかった
『お顔ミタって、顔になにも書いてナイから見なくてもいいのにナ…』ミタイナ。

なにかを取り上げる的なお仕置きで
きちんとその必要性を理解するのは無理。

相手が理解できるコトバを使い、相手の理解度を確認しながら叱るコトができるなら、
そういうふうに叱られるのなら

ひとは
きっと変わるコトができるキラキラキラキラキラキラ