ども、beniです。
週末までに治さないと!
と、針に行って
ほとんどよくなりました。
早期だといいのね、なにごとも。。。
顔面、しかも左だけが
筋肉がおっこちた状態までいったのですが
いまは動く。
いや~おんどろいた。
確かに、
それなりにストレスフルだからねー。
相変わらずムキューだし、
でも仕事はあるし、ヘンに忙しいわりに
腑に落ちないことだらけで
心がバグッているのを自分でも認識しているから
だから、すぐに対処できた気がします。
もっと怖いのは
自覚のないストレスだよね。
だから、ストレス過多の時代に
振り返る
内観する
これはやはり大事だな、と思いました。
でもだから
もっと嬉しかったこともあって
beniの駄目なとこ
ズバッとハッキリ言ってくれた人がいたの。
すげーイタいのよ~![]()
だって図星じゃん。![]()
でもそれを言ってくれた方も
きっと、これはbeniにキツイだろうな、と
わかって言ってくれてるんだよね。
そのやさしさにジンときたのよ。
ここで言うことでもないけど
ありがとなのです。
話は変わり
わが母。
どんどん病気の進行が進んでいて
ある週末
「意識のあるときに死にたい」ってなもんで
すったもんだあって
真面目に大変だったの。
もうわたしの
目の前が、真っ白に・・・
もう悔しくて
裏切られた気持ちも正直あって
真っ暗になったけど
意識が戻った後に
「ごめんね、でもママ、生きていてくれるだけでいいから、」
と、発した一言で
やっとまた生きようと思ってくれたみたい。
参ったけどさー
やっと書けるように自分ではなりました。
わたしはね
けして豊かでなくとも
心が貧しい人にだけはなりたくないの。
治るったら、治る!
高みからそう言うんじゃなくて
寄り添うやさしさっていうのかな、
庇護する、といえばわかりやすいのかな、
でもコレ自体、親に教わったことなんだよね。
山にのぼるじゃない、
裾野やまたその中腹でいろいろあると
これが自分の世界なんだ、と思うのが普通だと思うの。
日常はソコだからね、まさに。
でも、もし諦めずに
頂上まで頑張って登っていったら
その空気や景色の方がきっとステキだと思って生きているの。
だから、わたしは
がんばろうと思う。
いつか、その景色を一緒にみたいと思うから。
さて
また裾野生活が続きますが
今日はこれまで。
んでは~