ども、beniです。
ひろうかーん、ひろうかーん
(by悲愴感)
いやー昨日の社内全員会議。
ひさびさに胃がキリリ痛みました。
あくまで社内なんで
腹割って話す、というのが
まず、前提としてあるものの
話す人間が
営業さんだからか
腹割ってないので
探り探り。
自分の番になるまでは
本当に胃が痛くなるような
妙な緊張感を味わってました。
まぁ、自分の番といっても
わたしが今抱えている案件を話す、だけで
わたしとしては
見積もりや締め切り等、何も隠すことがないので
楽ちんでしたが。
会議が終わり
デスクに戻ると
どっと疲れが。![]()
普通ではない会社で、というのが
うちの会社のひとつの特徴で。
このご時勢の中、
システム会社では珍しく
常駐はしない、とか
細かいことを言えば
タイムカードを廃止する等
あまり決め事を設けてません。
社長の理想は
研究室のような雰囲気。
なので
普段バラバラなのが特徴なんですが
それでも、いざって時には
徹夜もなんのその、
団結力
を出してきました。
でも
それじゃぁ、おそらく
この波は乗り切れない、
その危機感
が
今回の会議に至った過程な筈なのに
個々の「想い」みたいなものは
まったく出番がなく ←もう既にここでおかしい。
徐々に真綿でしめていくような
いやらしいやり方の会議で
それこそ
ずっーーと気分が悪く
それを崩そう、
そこを突こうとすると
普段は空気の読まない同僚が
さっ、と割って入り、うやむやに。
いいか、空気を読めよ、
気付いてるなら黙れよ、
俺たちの側につけよ・・・orz
暗黙の↑のような
気持ちの悪さが
すっと肩にのしかかって
本当に会議をする必要があるのか、
一部の人間の
マスターベーションに付き合い
ゆくゆくは?
あーわたしはついていけないな、
でもその中で
だとしたら
わたし自身がどうしていくことが
よりよい会社を作ることに繋がるのか
後半はそのことばかり
考えていました。
あ”-疲れた。![]()
裏の裏は表だと
普通は思うが
彼らはそうじゃない。
邪推なのに長けている人間が
純粋な人間を操る様子は
本当に嫌なものでした。
疲れた中でも思ったこと、
まずわたしが変わらなければ。
とりあえず
勤務時間をなんとかします。
よし、がんばるぞー!
今日も笑顔で
んでは~(*^ー^)ノ