金木犀 | 美肌日記。

美肌日記。

綺麗になりたーい!!
30歳にして「管理美肌師」目指します!

ども、beniです。


金木犀の香りが

歩くたび、香ってくる。。ニコニコ


幸せな香りだな~

うふふ。。ラブラブ



でも

めちゃくちゃ香りたかい

角があって



両サイドのお家が

一斉に金木犀の結界を張るので



そこだけは

息を止め通らないと

トイレの芳香剤ぽくって

頭がクラクラ・・

    クラクラ・・・(*゚ー゚)ゞ



都内に住むわたしも

お隣さんが一軒家で

こうして

四季折々の草花が咲くので

それを眺めているだけで (←変質者じゃない程度ね、

なんだか不思議と

パワーキラキラをもらえる気がする。

ありがたいです。ニコニコ



さて、今日も

いい香りを嗅いでいざ、出勤じゃー!



テンションアゲアップ

オートロックを出ようとした足元に

鳥の死骸。



えぇー 

嘘でしょーヽ(゚◇゚ )ノ



人間

ありえないシチュエーションだと

目の前の現実を

打ち消すものだなー

つくづく・・。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)



で、現実に戻る。



なんでまた、ショック!




インコとスズメとカラスくらいしか

違いのわからないわたしには

なんという鳥の種類か

わからなかったのですが


尾っぽの長い

白ベースに黒模様の

綺麗な

スズメくらいの大きさの鳥。



でも、

ご丁寧に、

私の目の前で

亡くなられている・・・。



時間がないものの

このままにしておけないので

急いで 

  ↑アポ入っていたし

   怪しい人と思われたくないし得意げ




一度

部屋に戻り

素手でいく勇気はなかったのーーー



ティッシュをこんもり持ち

ソレ越しに触ると

まだ死んでからそんなに経っていない・・・。

少し体を撫でて

目を閉じさせた後



お隣の

金木犀の根元を掘り



成仏してくれるといいなぁ~

と思いながら

亡骸を埋めてから

出勤した。



来年

この部屋に居る予定はないけれど(未定)

金木犀が香る季節になれば

きっと今日のことを

思い出すんだろうなぁ~と

思いながら書いてます。



いやー

しかし驚いた。


今夜は

帰ったら

お線香をあげようと思ってます。



んでは~(*^ー^)ノ