タイトルの文章、誰が言ったと思いますか?
正解はリオ・ファーディナンド。
ウェストハム時代はあまりに強すぎると言う理由で心底嫌ってたようです。
今となっては昔の話、ですが。
さてオールボーとの対決の前に、ヨーロッパサッカー界では新たな動きがありましたね。
シュスターの解任、そしてファンデ・ラモスの就任です。
スパーズを去ったあとにすぐにこのような職につけたラモス監督はラッキーとしか言いようがないでしょう。
元々僕はシュスターが有能な指揮官とは思っていませんでしたので、特に動揺はありません。
が、解任の時期に関しては驚きを隠せません。
ゼニト、そしてクラシコと厳しい連戦の直前に指揮官交代。
ましてや監督の手腕というよりは怪我人の多さが招いた不調。
会長を含めたフロントにも問題はありそうですね。
フンテラール以外に新顔はでるのでしょうか。
白い巨人の復活でますますヨーロッパサッカーが盛り上がることを期待します。
では
ヘ(ΘωΘ)ノ