思い出しブログ



2018年5月からブログをサボっていた私
日々の出来事を忘れてしまわないように記録するために始めたブログだったのに笑い泣き
スマホに残っている写真を辿って2018年頃から今までに何をしていたか遡って思い出して、またアメブロしたいと思います。




2018年6月



姉とソウルに行っていた模様

江南のカカオストアの写真が残ってた


弘大(ホンデ)のカカオストアに行った記憶しかないので、おそらく江南(カンナム)の美容皮膚科に行った時に通りかかったと思われるニコニコ






ユッサムネンミョン

お肉と冷麺の組み合わせが大好きだったラブ


明洞のお店には何度も行きました。

毎日でも食べられる程好きラブ






プルコギ

多分、東大門のトッケビプルコギだと思う


お皿の模様でなんとなく覚えてる。

困った時のプルコギ!どこのお店でもハズレはないと思う爆笑







カキ氷のブビン

今は安国駅の近くにもあるけど、あの頃は付岩洞のブビンまでバスバスで行っていました。


季節によってとうもろこし味やかぼちゃ味のカキ氷が食べられるチューチュー

個人的にはソルビンのカキ氷より好きハートのバルーン

あ、抹茶じゃなくてヨモギだったかも







ソウル トリックアートミュージアム

写真を見るまで行った事すら忘れていた滝汗

ひっヒドい笑い泣き笑い泣き


こんな事に付き合ってくれるのも姉だったからだと思う。







空港と機内

早めに空港に行って、うちわやキーホルダーや色々と無料で作成体験をしましたおねがい

割と面白かった(帰ってすぐゴミ箱行きだけど)

機内では突然CAさんとジャンケン大会が始まり、姉が最後まで残り何か貰ったウシシウシシ



あぁ懐かしい(遠い目)

もう5〜6年も前になるんですね、コロナがあって数年ソウルに行けなかったし


あぁスマホのアルバムにまだたくさんの写真が残ってました笑い泣き笑い泣き笑い泣き


もう紙ベースの写真は残していないし、記憶力も恐ろしく下がっているので、これから歳を重ね、写真を見てもエピソードが思い出せなくなった時のために

書き残しておかなければと強く思いました笑い泣き






ジモティでIKEAのポエングを手に入れましたニコニコ(お迎えしましたって言う人がなんか嫌い)






以前から欲しかったのですが定価で買うのはちょっと・・・と思っていました。


ちょくちょくジモティを覗いていても、お値打ちに譲ってくれる方は早々に決まってしまい泣き笑い
車で引き取りに行ける距離で・・と気長に探していました。


木の部分はナチュラルで、クッションは薄い色のものが欲しかった。

希望に近いポエングが掲載されたので、あまり考えずに申し込みをしました。
そしてゲットウインク飛び出すハート


車で引き取りに行きました。
転居をするのか爽やかなお兄さんからポエングを受け取りました。






その帰り、

ん?なに?

車にほんのり何かが臭いますガーンガーン

私の車の匂いではない何かが・・

ちょっと加齢臭のような、おじさんの整髪料みたいな、頭皮の臭いのようなオエー


自宅に到着して確認すると、ポエングのシートの頭の当たる部分から臭っているのでした滝汗


速攻でカバーを外しウタマロ石鹸でガッシュガッシュ洗い、洗濯機に入れました。


ポエングは思った以上に大きくて、部屋での存在感が大きい。

ポエングにもたれてスマホを見ると、頭が固定されて首が楽な気がする。
ちょっぴりゆらゆらするのも楽しいニコニコ



頭の当たる部分を洗い替えできるようにカバーを作っちゃったウシシウシシウシシ





調子に乗って、気分や季節で付け替えできるように3種類作ってみた。





いい気分転換になりました立ち上がる

お兄さん、ポエングを大切にしますラブラブ






コルセンの話 その2



私の勤めていたコールセンターの中にはいくつかの部署(チーム)があり、当初はチーム毎にオペレーターが大勢いました。


そのうち若い人から辞めていき悲しい(酷いクレームの電話を受けて病んでいく/でも若いから次の仕事も早く見付かると思う)




募集をしても中々定着しないえーん

残っているのは初期メンバー(平均年齢高め)と、コールセンター経験者(とても心強い)
そしてコールセンター未経験者でも、クレームを飄々とかわし、誰に何を言われても気にしない感じの自分の道をただ進む事が出来ちゃう人(違う意味で心強い)笑い泣き



現在は1人が他チームの仕事も習得して、日替わりで別チームの電話を受けるようになって(その分お給料も上がる)

新人が定着しない上に、私のように中年に差し掛かった(あ、どっぷり中年かも)人は、親の介護や諸事情で辞めてオペレーターは減る一方滝汗





私は自分のチームの業務で手一杯、手一杯どころか、付いて行くのに精一杯で毎日バタバタでギリギリでヒーヒーで滝汗(更年期)で、帰ったら泥のように寝ていた・・と言いたい所ですが、疲れていても更年期のせいで眠れない悪循環泣くうさぎ


他チームの習得を勧められてもそんな余裕はなく、お給料が上がらなくてもいいから自分のチームの仕事しかしたくない、出来ない!と思っていました。


結局辞めるまで1つのチームの業務しかしませんでした。

お給料が上がる事より、心の平安を選択したのです。



仕事を辞めたのも、(これからますます老いが進むので)もう少し穏やかに働ける所に行きたいと思ったからでした。



あ、まだまだコールセンターの話は終わりそうにありませんね笑い泣き笑い泣き