べねの観察日記

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はい。皆さん、こんにちは✨❗

べねの観察日記

軽やかに
伸びやかに
あなたのままに

自分本来の姿になり
心が変わる

てな、感じで

今日は

最近の

遺伝子ワクチンの

挙動について綴ります。


一方への傾向が

見受けられます。


それは・・・

消化管障害


特に多い症状として 

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消化不良・下腹部違和感

(婦人科じゃない違和感)

吐き気

食欲不振

易嘔吐

下痢・便秘

易食あたり・易食中毒

下血(下部消化管出血)

ポリープ・ポケット

などなど・・・・


追加症状として

👇️

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物忘れ

ブレインフォグ

目が見えない

痺れ

全身易疲労・強虚脱感

皮膚炎

睡眠・味覚・嗅覚障害など



遺伝子ワクチン摂取者は

食あたりと同じ箇所に

遺伝子ワクチン由来

スパイクタンパクの

反応があります。


因みに

一定の患者さんは

医者に行き

薬を処方されても

検討違いな薬を

出される方が多く

医療・医者不振が

ますます強くなってます。


そして

先月から救急車のサイレンを

1日4〜6回くらい

聞くようになり

明らかに増えました。


ウチの地元は

平時は1週間に

1度あるかないかでしたが・・・


話を戻して

遺伝子ワクチン由来

スパイクタンパクは

代謝が正常で

体力が高い方なら

処理出来るでしょう。


しかし

大体の方が

代謝が低く

体力が下っているので

トラブルの下地になってます。

プラスして食あたり


驚かされるのが

果物、豆腐、玉子などで

具合悪くなる方が

いるという事です。


私の考察ですが

日常から常に

スパイクタンパクに

体力が削られていて

何でもない食品を摂取しても

負担になってしまうほど

エネルギーが低下している

という事です。


しかし、

医療機関では

全く分かりません。

それは、ある意味正しく

そのような検査機器は

存在しないからです。

医者も困っている事でしょう。


医療は2050年に向けた

対感染症

対薬剤菌感染症

に向けて舵を切り始めています。


しかし

目の前の

遺伝子ワクチン由来

スパイクタンパクは

なかった事に

されようとしています。


覚えておいて下さい。

食事して簡単に体調を崩したり

果物、豆富、玉子等を食べても

体調を崩すようなら

速やかに治療して欲しい。


何故なら

その不調を治せるのは

あなたの体であって

検査診断出来る治療法は

他に存在しないからです。

私が他の治療法を知らないだけかもしれません


あの時摂取した

遺伝子ワクチンは

今になって我々の

消化管に攻撃を

仕掛けて来ています。

(自己免疫の暴走)


スタンダートサイエンスでは

自己免疫疾患という結果

原因としてますが

リアルサイエンスでは

免疫暴走が原因で

暴走の原因は

エネルギー不足

自己非自己の

見分けがつかず

何でもかんでも

攻撃するように

なってしまう事が

分かっています。


簡単にいうと

エネルギー不足で

狂ってしまった免疫細胞が

敵も味方も分別がつかずに

片っ端から攻撃する事です。


今起きている

消化管障害の方に

多いのがこの事実です。


単なる食あたりではない

可能性がある事を

頭の片隅においといて下さい。


今日はここまで。

では、また(^_^)/~