学校から帰った娘がドアを開けるなり
『ママ!泥だんごがない!』
『え~?』と覗き込むと粉々になった砂が…
数日前から娘は、『お砂遊び』に興味を持ち始めた『弟の為に』泥だんごを何度も失敗しながらも、やっと完成して、この週末に見せるのを楽しみにして、そっと玄関先に置いていた。
ハッと思った。
アイツら?
午前中、ベルが2、3回連打された。
後、ドアノブをガチャガチャした音が…
子供の声がした。
ドアを開けると、またまた奴ら。
両手に本を持ち『読んでみませんか?』
宗教団体。
『すみません、子供がベル鳴らしちゃって、赤ちゃん起きちゃいましたか?』
『その』子供は私の開けたドアの陰に隠れてた。
お断り、赤ちゃん寝てます。プレート貼っているのに非常識だと帰したが…
見ていた訳じゃないから分からないけど
明らかに、『その』子供は、娘の作った泥だんごの位置に隠れてた。
人の心?
神や仏など言う前に自分の子供の躾をキチンとしろ!
バッキャ野郎!!
『ママ!泥だんごがない!』
『え~?』と覗き込むと粉々になった砂が…
数日前から娘は、『お砂遊び』に興味を持ち始めた『弟の為に』泥だんごを何度も失敗しながらも、やっと完成して、この週末に見せるのを楽しみにして、そっと玄関先に置いていた。
ハッと思った。
アイツら?
午前中、ベルが2、3回連打された。
後、ドアノブをガチャガチャした音が…
子供の声がした。
ドアを開けると、またまた奴ら。
両手に本を持ち『読んでみませんか?』
宗教団体。
『すみません、子供がベル鳴らしちゃって、赤ちゃん起きちゃいましたか?』
『その』子供は私の開けたドアの陰に隠れてた。
お断り、赤ちゃん寝てます。プレート貼っているのに非常識だと帰したが…
見ていた訳じゃないから分からないけど
明らかに、『その』子供は、娘の作った泥だんごの位置に隠れてた。
人の心?
神や仏など言う前に自分の子供の躾をキチンとしろ!
バッキャ野郎!!