少林寺制覇! | 巨商経済論

少林寺制覇!

今日も鬼門衆頭狩りの続きです。Benderのドロップ運では琵琶は当分出ないだろうな、と覚悟していましたが・・・


本日の一戦目:


8/20.1


ワォ!?


驚きのあまり、この後氷壁を張り損ねて暗黒火炎嵐を食らったのは秘密です(^^;)。


・・・ともあれ、予想外にあっさりと最後の関門を突破し、無事に万年青花を頂きました。少林寺ストーリーの結末は・・・何と言うか、継続性がありますね(このブログにコメントして下さった方のパクリですが^^;、他に形容のしようが思いつきません)。報酬の現在の相場では、玉や琵琶などを全てそのまま売った方が稼ぎは良かったでしょうが、それでも兌換先師の最後の台詞を聞くと不思議な達成感を感じました。緋麗玉や星麗玉を100個も集めるのは本当にマゾかったですが、めげずに頑張って良かったです^^。ただし、次に帰化した時はもうやらないような気もしますね(汗)。


その後は、少林寺に長期間引き篭もっていた影響で貯金が殆どなくなってしまっていたので、火龍狩りを再開しました。対空人には嬉しいことに、最近何故か花火と鱗が高騰しているんですよね~^^。「布袋の経済に関する考察なども載せる」と銘打っているこのブログとしては、商品の相場が著しく変化すればその原因を解明したいところですが、現在の値上がりはどう説明すればいいのか、正直見当がつきませんm(_ _)m。今話題の悪霊装備には、靴の材料に金龍鱗10個が含まれている以外は必要ありませんし、大黒天や次期アップデートの新武器の材料でもなさそうなのですが・・・。需要が増えたわけではないとすると、龍を狩る人間が減って供給が減少したと考えるしかありませんが、何故対空人口が減ったのか、と訊かれると・・・謎です(^^;)。プレーヤーの絶対数が減ったのだとしても、供給と同時に需要も減少するはずなので相場は変わりませんし・・・。


・・・そんなことをあれこれ考えながら1時間強ほど狩ると:


8/20.2


これでまた神弓の賃金を少しだけ上げられます^^。万年青花も売れればようやく貯金に余裕が出来ますね。ついでに商帳で売りに出した術使いも買い手が見つかるといいのですが・・・。