できるのか?できるのかしら??


と思いつつ、図書館から大量に借りてきた創作の本を見ているだけで幸せな気分~


何を見ているかというと、「園で使う袋物」とか「女の子の服」とか「刺繍の本」なんですけどね。もう、どれもこれも素敵なのですよ、可愛いのですよ!!


あー、こんなの作れたら嬉しいな、あーこんなの着せたら可愛いなとか妄想が膨らみます。


で、去年からたまーにちらっと思っていたミシン購入計画、そろそろ本腰で考えます。

でも、創作が出来るのか出来ないのか、を見極めるために年末に実家に帰ってミシンをちょっとやってみようと思っています。


出来るか、出来ないか、で言ったら絶対『出来ない!』の代表選手です、私。

だって、小学校時代~高校時代の家庭科の提出物はそのほとんどが母の手助け(物によっては100%手助け…)だったのですから。でも、手芸関係は好きでした。フェルト小物とか編み物とか趣味で、提出期限が無く、ちまちま空き時間で作る、というのは好きでした。


だから、時間の縛りが無ければ、出来るかしら?と淡い期待を抱き中。本を見るだけでこんなに幸せな気分になっているんだから、作ってみたいなぁ。しかし時間の縛りが無いとやらない性格だから、作品が仕上がるのか?という別の疑問も・・・


入園後は1回家に帰れる時間がないくらい(午前保育のため)の日々が1ヶ月ありますから、そいう時間を使って製作に励もうかなぁ。刺繍とか。