私は、サブポジションがずっと好きだった

 

背が高く、脚も他の人と比べると長く、

顔も小さい(らしい)。

誰もが振り返るほどの美人ではないけれど、

(可愛い、綺麗の部類に入ると思います・・・あくまで私の世界での話です。ボソッ)

 

ありがたいことに男女共に好かれる感じがあったりするので子供の頃から総合的に妬まれることが多かったです。

 

だから目立つことを避けてきた。

スポットライトを独り占めなんて、恐れ多くてできなかった。

 

中心より端が好きみたいな。

 

気付けば、影の立役者みたいな役割を好んできたのも

そうなんだと思う。

 

恋愛でも、彼女がいる人、既婚者から好かれる率が非常に高いのもこのせいだった説明: ーン説明: ーン説明: ーン

 

それを気づかせてくれた、しーちゃんこと、旺季しずか さんのこの記事

 

仕事もアシスタントやサブポジションをずっとしている。

 

上の記事でしーちゃんも言っているように「安心」するのですよ。スポットライトが常に当たらないから。

 

でもね、違うやんって。私の人生(舞台)では1番じゃなきゃって。操縦席に自分(主役)を座らせなきゃ、誰が道をCreateすんのさって。

 

 

仕事中にブログ読み、その場でソッコー思いをレポート用紙に綴ったのですよ。

 

仕事そっちのけでw

 

 

仕事でも恋愛でも1番が良いと。主役張りたいと。他にもなんかバーーーーーって。

 

 

Happyちゃんのいう、

「この瞬間、最大限ワクワクすることに行動を移す。そして結果を期待しない」に従った。

 

(スキマ時間にずっとMP3に落として聞いてたのが身についてて嬉しい❤️)

 

 

 

 

そしたら、なんとね、、、

 

 

その数時間後、1通のメールを受信。別の場所に勤務している、同じチームの人からで、内容が

 

 

「2週間に1度のペースで各拠点で英語の先生をしてくれませんか?」

 

 

 

 

OMG!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

(マジでーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!)

 

 

YEEEEEEEEEEEEEEEEEEEESSSSSSSSSSSSS!!!!!

(やるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!)

 

 

 

ニヤニヤが止まらず、メールくれた人に即電話でやります!と言ったのだけど、

 

 

こんなに喜んでるのは

英語が好きすぎて、昨年末に子供英語講師の資格をとっているんです。

 

ただ私の周りは子供より大人の需要があるなと感じていて、そっちからでも始めたいと切望していた矢先。

 

 

で、私ちなみに派遣社員なので、こんなことが起こるなんて

普通じゃ考えられない。

 

 

 

しかも起こったのがビリオネア新月の昨日5/15

 

 

 

 

 

恐るべし、宇宙連合wwww

 

 

じゃなく、この記事を書いてくれた、しーちゃんにブラボー!(ずっと投票したよーー!1位おめでとう!!)