昨日、私が医院に通院の日。
メンタルクリニックへ。
雨なので夫が送ってくれることに。
(本編の前に:
送ってくれたのは、私が送ってと言ったわけでなく
夫から送るわ、と言ったから。
でも、用意している途中、
しんどいわ〜、と夫が言い出した。
いや、こっちから頼んでないのに、そんなこと言われても、もう電車じゃ間に合わない…
ということが、今回も。いつものことだけど
だから頼みたくないのよ)
道中 車の中で、
道、どう行ったらいいんかなぁ、と夫。
もう何年も通っているし、
最近は息子に連れてってもらってるけど
何回も夫に送ってもらっているのに。
私 : 道、覚えてないの??
何回も送ってもらってるのに。
夫 : 関係ないことは覚えたくないんよ
え?
私は関係ないん?
私は関係ない人のよう。
私は、ナイフで切りつけられたように感じた。
車の中で、
私は関係ないんだ、どーでもいいんだ、というと
夫 : いや、そうじゃ無くて (ナンとかカンとか)
関係ない、は間違えた
と。
先ず、取り敢えず今の状況から身を守るために
言葉を発するよう。
大騒ぎされて自分の発した言葉が
どんな内容か、気づくみたい。
それはウソを言ったことになる。
とっさに
ウソかどうか判断できないので
私は、傷ついたり不信に思ったり。
病む。
ちなみに、
道を、知らないなら
ドラレコ使えば良いじゃない?
そういえば、私の送迎の時は一切使わない。
なんの為に買ったの?
多分、関係ない人のために使いたくないのだろう。
あ、
医院の名前も知らないわ!
気温がやや下がったからか
メダカの水槽から
水草のお花が咲いた。
今年の夏は暑かったね。
