可愛い「絞り袋」の作り方と、超お買得「刺繍機能付コンピューターミシン」!
=*可愛い「絞り小袋」残った半端な生地で等で作ってみよう!*=
*10台限定!=158,000円
ソーイングが終わった後に残ってしまう布のはぎれ。捨ててしまうのももったいないですね。
このはぎれを使ってかわいい袋を作ってみましょう。
基本の作り方を覚えたら、「マチ」の種類を変えて色々な形の袋に挑戦しましょう。
「マチ」のない普通の袋の作り方
・口紐1本タイプと・口紐2本タイプの「絞り袋」 *口紐2本タイプは、紐を通す穴部分を少し大きく
《ハギレ以外の材料》 *ハギレと同色の・ミシン糸・カラー紐・ループエンド(マンボ)
《作り方》 *基本サイズは、ハギレに合わせてください!
*1本紐の場合、ひもの通し口は片側だけになります。
・まず、布の端を始末しておきましょう。
・次に2つ折にして、ミシンをかけます。
*2本紐の場合、基本的に1本タイプと同じですが、ひも通し口が2つになりますので、布を縦に使ったほうが簡単です。
・1本タイプと同じように端を始末しておきます。
・2つ折にしてミシンをかけてください。
紐を通すための口とパイプの部分を作ります。
・ひも通し口(縫止り上の空いた部分)にコの字型にミシンをかけます。
・上の部分を折り返します。
・くるりと一回りミシンをかて、紐の通るパイプ穴をつくります。
*パイプ穴に紐を通して、表にかえすと完成です。どうです、簡単でしょう?
=*刺繍機能付コンピューターミシンを超お買得ご奉仕!*=![]()
刺繍で簡単に付加価値が上がります。
超目玉商品
今すぐメールを!
*刺繍170模様が内蔵されている。
「D-9700F」byブラザー=¥315,000(税・送込) 新品超特価!
*10台限定!=158,000円 


ミシンのことは、NEW布恋人にお・ま・か・せ! <info@new-friend.net
> ![]()
*代引き・クレジットもOK!
*一括・分轄・リボ:払いも出来ます。(但し、お値段は5%アップ!)
ご来店のお客様には、ウッドソーイングボックスをプレゼント!(先着5名)
急げ!阿倍野筋「あべのベルタ」地下2階のNEW布恋人へ...地下鉄谷町線「阿倍野駅」直連絡


